幼少期から順に細かく書こうとしましたが、小中学生時は何かと心の葛藤はあれど他に苦労されてる方々とは比較にならない穏やかな生活だったと思うので端折ることにしました。
当時社会的に大きな出来事は私が高校生の時バブルがはじけたこと。
直ぐ様シワ寄せがきたわけじゃないけれど、母親が私に対して抱いていた幸福のロードマップ…良い大学に進学し良い企業に就職し、そこで良い旦那様を見つける。
バブル期の思考を押し付けられた感が。
自分のやりたいこと~とにかく絵を描くこと…ただ美大行けるほどの才能は無いと自覚していたので、漫画家アシスタントなるかアニメーター養成校に通うかなど、母に嘆願するも却下。
私が大学行けるよう積み立てて来たのだからなんとか進学をと押し切られてしまった。
結局、美術の次に成績が良かった理由で4年制大学の英文科に進学することになる。
夢を絶たれたことで勉強もやる気無くしており、両親が望むような難関大ではなく私の父親世代曰く"誰でも行けるバカ大学"に何とか合格した。
(これを言ったのは父ではなく、バイト中に話したお客です)
当時社会的に大きな出来事は私が高校生の時バブルがはじけたこと。
直ぐ様シワ寄せがきたわけじゃないけれど、母親が私に対して抱いていた幸福のロードマップ…良い大学に進学し良い企業に就職し、そこで良い旦那様を見つける。
バブル期の思考を押し付けられた感が。
自分のやりたいこと~とにかく絵を描くこと…ただ美大行けるほどの才能は無いと自覚していたので、漫画家アシスタントなるかアニメーター養成校に通うかなど、母に嘆願するも却下。
私が大学行けるよう積み立てて来たのだからなんとか進学をと押し切られてしまった。
結局、美術の次に成績が良かった理由で4年制大学の英文科に進学することになる。
夢を絶たれたことで勉強もやる気無くしており、両親が望むような難関大ではなく私の父親世代曰く"誰でも行けるバカ大学"に何とか合格した。
(これを言ったのは父ではなく、バイト中に話したお客です)

