今日は問題点が改善されたかチェックしに百聞へ。
ε=ε=ε=ε=ε=ε=( ̄▽ ̄)

バッテリーも新品なので、慣らしてから初走行。

聞きなれないバッテリーだが、中々のパワー♪
DUALSKYの6300。
路面はよく無いが、ベストで11.09と抜群のタイム。

前回の変更が良い感じ。
ダンパーオイルを柔くしたのが功を奏したようだ。

あと変更したのが、リヤユニバ。
カルダンからノーマルに戻しました。

カルダンは確かに良い。

しかしデフオイルとの兼ね合いか、コースとの相性か、はたまた別の問題か、試しに戻して様子をみることに。

逆に安定したリヤは、クルマをふりまわしても、ツッコミ気味に(元々ツッコむが…)走ってもフィーリングは良い。


でも何周目かにまたまた加速しない症状が…。
( ̄O ̄;)


そこでオンでお話を聞くと、アンプケースはアルミだが、下部中心に熱が溜まりそういう様な症状がでるのではないか、とのこと。

そこで対策に、ケース両端に両面テープを重ねて貼り、真ん中を空けて空気を通すことで熱溜まりを無くす、という方法を教えてもらう。

早速実践。
( ̄Д ̄)ノ

416Xは最近のフラットシャーシと違い、肉抜きが多い。
風は抜けやすいのではないか。

着けてたアルミインテイクを外し台状にした状態でアンプを固定。

センサーケーブルも新品に。

モーターに着けてた40ミリファンも1個に。

バネは前にHPIピンク、リヤはシルバー。


これらの変更が良かったら、ギヤ比を戻してみようと思ってますが、今のピニオン一枚落としの方も悪くないので、そのままかも。
( ̄Д ̄)y━・~~

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