アメリカでPSPゲーム“Resistance: Retribution”(レジスタンス)が
発売されるそうなのですがこのゲームの価格設定がおかしい
というニュースです。
日本円で6000円くらいで発売されるこのゲームですが
6000円も払うようなゲームではないとのこと。
理由としてゲームの中身がショボいらしいです。
上の画像を見ればわかりますが、
ショボい理由として敵を銃で撃つ時赤色の敵を狙う印が
自動的にロックオンされてしまい、ただボタンを連打していれば
敵を倒せるらしいです。
リアル感がないんですね。
この値段の半分なら買いたいと思う人が
出てくるんじゃない?というコメントや、
PS3持ってないからPSP版のレジスタンスで我慢してやる
などのコメントが寄せられてました。
情報元
Sony: ‘Resistance Retribution’ Does Not Have a $60 Cheat Code