きっと皆様ご存知(であろう)スマホアプリゲーム、「WorldBox」。


世界史や歴史を読むのが好きな私は、このアプリを使用して「オリジナルの歴史」を作ろうと思い立ちました。

…といっても、国の仕組みなどに詳しい訳ではないので、あくまでも妄想に過ぎませんが💧


せっかくでしたら記録したいですから、こちらに書き込んでいくことにしますニコニコ


※人の名前や地名、国名などは、適当に日本語英語で呼んでいます。


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エルディア世界。


このような世界になっております✨

人を2つの地域に4人ずつ、そして少し離れた場所に草食動物たちを配置して、生まれたのが…


こちらの2つの国。

名前や色などを少し変えまして、出来たのが…

「ノージア王国」

「アビー王国」

の2カ国。

ノージア王国は、建国時
王都はドリン
ドリン文化
ノージア語
王族派
人口4人
の国。

初代王は女王で、名前は「レヴェネヴァ女王」。
18歳の方で、軍事主義の女王様です。
少し妄想癖があるみたい。
名字は勝手に「イドー」に決定。現在、イドー王族による、イドー王朝です。

AIでイメージ画像を作ってみました↓
まだ18歳なのもあり、きっと美しい女王様でしょう。

そんなレヴェネヴァ女王の伴侶は、「ウィムエン」王配。
平和主義の男性なので、軍事主義のレヴェネヴァ女王陛下を優しく宥めてくれそうですね!

さて、そんなノージア王国の王都、ドリンを治める領主は…
「ゼムタ」公爵。男性です。
嘘つきな性格の支配主義らしい…。あらまぁ。平和そうな穏やかそうな陛下夫妻ですが、大丈夫でしょうか。
名字は勝手に「デモン」に決定。現在、王都ドリンを治めているのは、「デモン公爵家」です。

そんな公爵の妻、つまり公爵夫人は…
「メレオラ」公爵夫人。
嘘つきで強欲らしいのですが…うーん、大丈夫でしょうか。
デモン公爵家の初代公爵夫妻は、かなり狡猾そうな2人みたいですね。

さて、そんなノージア王国の王都ドリンの文化、ドリン文化はというと…
こんな感じ。
もちろん、創設者はレヴェネヴァ女王陛下ですね。

文化の特徴としては
・街並みは整然としていて、石造り多め
・彫刻を作ることを好む
・哲学が盛ん
・若者(恐らく子供)は仕事を免除される
・拡大主義者(多くの土地を占領したい)
という感じらしい。

何というか…うん。妙にリアルですね。


さて、お次はアビー王国を見ていきましょう。

アビー王国は、建国時
王都はサミズ
サミズ文化
アビー語
王族派
人口4人
の国。

初代王はこちらも女王で、名前は「ステッテキルダ」女王。
お肌が弱いもののとても綺麗で、こちらもまた少し妄想癖のある女王陛下みたいです。
名字は勝手に「ヴァイス」に決定。現在のアビー王国は、ヴァイス王族によるヴァイス朝です。

こちらも、AIでイメージ画像を作ってみました↓
世界創設時の都合上仕方がないのですが、こちらも18歳というとても若い女王陛下ですので…きっとお美しいことでしょう。

個人的に、ノージア王国のレヴェネヴァ女王陛下は太陽のような方で、アビー王国のステッテキルダ女王陛下は次のような方なのでは…と妄想していたりしますキョロキョロ

そして、そんなステッテキルダ女王の伴侶は…
「リギク」王配。
正直者でありながら、「闇夜の暗殺者」なんていうカッコイイ称号をお持ちで…ラブ

お肌が弱い…とのことですが、もしかしたらステッテキルダ女王陛下、お体も弱いのでは?
そんな陛下を守るため、夜間の警備も率先して行っているリギク王配…。なんて素敵なんでしょうか。

さてさて、そんなアビー王国の王都サミズを治めるのは…
「アウィズ」侯爵。
…なんか現在、土地の所有申し立てをしているみたいで、若干不穏ではありますが。
名字は勝手に「ミリー」に決定。現在、王都サミズを治めているのは、ミリー侯爵家です。

実はアビー王国、人口4人にして、女性3人、男性1人という国のため…アウィズ侯爵ともう1人の平民の女性は独身です💧

国の存続が危ぶまれますが…まぁ、最悪神の手でどうにかする事にしたいと思いますえー

そして、サミズ文化なのですが…あまりドリン文化と変わらず。

文化の特徴としては
・街並みは整然としていて、石造り多め
・彫刻を作ることを好む
・哲学が盛ん
・若者(恐らく子供)は仕事を免除される
・拡大主義者(多くの土地を占領したい)
・噂話好き
という感じらしい。


なるほど。うーん、同じ!笑


さて、今回はこのような感じになりました。
家系図で簡単に表すと…
ノージア王国↓


アビー王国↓

こんな感じになりました!
※エアルフィードは平民です。

それではまた次回口笛