1時間のブランクを挟んで、もう一度乗りました。
初回は、私の(たぶんみんな)苦手な教官だったので、次こそは違う人に当たればいいなと思っていたら・・・
よかったー、違う人。
この時間はS字と隘路進入が課題。
普通車の教習車はいなかったものの、中型2台と大型一種1台が同じ課題だったらしく、ひたすら隘路進入の待ちまくり。
最初は、「ヤバいー、縁石に乗り上げるー」みたいな感覚が抜けません。
ただ、バスはトラックと違い長さも短いし、小回りが効くのでわりと修正できるとの事。
(一回突っ込みすぎでバックしたのは内緒)
この教官は、あまりごちゃごちゃ注意もなく、位置をみながらうまくまとめていけばいいよー的な考えだし、やりやすかった。
何回かやったら、自分の不得意と思う分とか前回の復習をしたらいいよと言われたので、時間目一杯有意義に使わせて頂きました。
次は、鋭角らしいけど、夕方5時からなので場内が暗いんだけど大丈夫かな?