日曜日の夕食に
『サンマとトマトを圧力鍋で炊く』
という料理にチャレンジした結果
玉砕しました。


おかげで
楽しい筈の食事の時間が
終始無言で
お通夜のようになってしまいました。

私は製造者責任につき
何とかお茶で流し込みましたが
家人達は当然の如く『お残し』。

彼らを責められません。

自分で言うのも何ですが
一種の拷問です、
不味い料理を食べるのは。

ショボーン…。