先週は、
生涯で10指に入る程、
舞い上がった日々を
過ごした為か、
先週末からパワーダウンで、
風邪ひいてました。
熱でポ~ッとなり、
食欲も落ちていたので、
会社 でお昼ご飯に、
お鍋を作ってくれました。
暑い日の
熱い鍋料理。
美味しく頂きました。
勿論、皆汗だらけ。
暑さで顔を真っ赤にした社長が、
汗を拭きながら、
言いました。
『美味しいけど、
暑いね~。
タマも
汗、吹き出てるよ~』
その時の社長は、
ラフな短パン姿。
タマ…。
いくら慣れ親しんでいるとはいえ、
何て事言うんですか!
私は女性なんですけど…。
と言おうとして
気付きました。
『タマも汗』
でなく
『玉の汗』!!!
だから、
あんなにニコニコ
爽やかな顔して、
サラリと言えたんだ!
もう少しで、
飲みかけたお茶が
ジェット噴射の様に、辺りに撒き散らされる惨事が、
未然に防がれたのは、
私一人の秘密なのでした…。
生涯で10指に入る程、
舞い上がった日々を
過ごした為か、
先週末からパワーダウンで、
風邪ひいてました。
熱でポ~ッとなり、
食欲も落ちていたので、
会社 でお昼ご飯に、
お鍋を作ってくれました。
暑い日の
熱い鍋料理。
美味しく頂きました。
勿論、皆汗だらけ。
暑さで顔を真っ赤にした社長が、
汗を拭きながら、
言いました。
『美味しいけど、
暑いね~。
タマも
汗、吹き出てるよ~』
その時の社長は、
ラフな短パン姿。
タマ…。
いくら慣れ親しんでいるとはいえ、
何て事言うんですか!
私は女性なんですけど…。
と言おうとして
気付きました。
『タマも汗』
でなく
『玉の汗』!!!
だから、
あんなにニコニコ
爽やかな顔して、
サラリと言えたんだ!
もう少しで、
飲みかけたお茶が
ジェット噴射の様に、辺りに撒き散らされる惨事が、
未然に防がれたのは、
私一人の秘密なのでした…。