聖路加国際病院の
日野原先生は、
現在98歳。

そんな先生は、
階段を上がる時、
一段飛ばしで
駆け上がるそうです。

しかも
一段飛ばした階段に
降ろす足は
つま先からでなく
踵から降ろすとか。

凄い!

私だって!

と、意気込んだものの、
『一段飛ばし』
しかも
『踵から降ろし』は

意外と脚力・視力を
必要とする事がわかりました。

やり始めたものの、
一段飛ばして
次の足を降ろす階段が
どれなのかが、
じ~ぃっと見ないと
わからない。

じ~ぃっと見たら、
降ろす足が
ウロウロしてしまい、
登るためにつけていた勢いが消滅。


先生、
見かけ程
簡単でない事って
意外と身近にあるものですね…。
ぐっすん…。