昨日の銀杏を
実家にお裾分けしました。

前日に電話で
明日持参する旨を
伝えました。

母は
生憎出掛けるが…、
との事。

銀杏を持って行くだけなので、
在宅の必要はなし。

銀杏は台所に置いて行くね~

という事で決定。


そして今朝。

約束通り、
銀杏を配達に。


実家の室内に入ると、
何だか空間が
霞んで見えます。

貧血を疑ったのも束の間、

ぬぁんだ~!!

床に置いてあるバルサンを発見。
慌てて屋外に避難して、
逃げる様に帰宅しました。


夕方、帰宅した母から
電話がありました。

『バルサンありがとう。
貧血かと思い、
すんでのところで、
燻しあげられるところでした。』

というと、
謝ると思いきや、

『貧血、貧血。
ハハハ。
じゃあねぇ~』

笑い声を残して、
電話は切れました。

一人相撲…
この言葉を実感した
連休最後の一日でした。