今読んでいる本は
『侍従とパイプ』
という本です。


タイトルでお分かりの通り
作者は、
今は亡き、
元侍従の入江相政(いりえ すけまさ)さん


皇室の様々な事が
書かれています。


入江さんは、
昭和天皇に
お仕えなさった方なので、

この本がかかれたのは
随分と昔なのですが、
美しい日本語で
綴られた内容は、
うっとりしてしまいます。


私も、あんなに美しい言葉を
自在に使える人間になろう!
と、私の目標リストに、新たに加えたのでした。