近所の市民会館でお習字を習っています。
近所の子供達も習いにきてます。
下は小学1年生から上は4年生までの5人。
彼らの会話に聞き耳立てては、一人でウケてます。
遠足のオヤツを買いに行く約束で
いくら持って行くかを相談します。
『お前、何じゅう円使う?』
『にひゃくえんくらい』
『すげぇ!』
懐かしい~!
その単位!
200円持参で集められる、尊敬の眼差し。
『お人好し』と書かれたお習字の手本を、
先生から渡され
『これ、何て読む?』
と聞かれた彼らの答え。
『…人でなし…???』
何となく、そう読んでしまった気持ちはワカル…。
近所の子供達も習いにきてます。
下は小学1年生から上は4年生までの5人。
彼らの会話に聞き耳立てては、一人でウケてます。
遠足のオヤツを買いに行く約束で
いくら持って行くかを相談します。
『お前、何じゅう円使う?』
『にひゃくえんくらい』
『すげぇ!』
懐かしい~!
その単位!
200円持参で集められる、尊敬の眼差し。
『お人好し』と書かれたお習字の手本を、
先生から渡され
『これ、何て読む?』
と聞かれた彼らの答え。
『…人でなし…???』
何となく、そう読んでしまった気持ちはワカル…。