今日は東洋館にいく電車で、良いことではないことをしました。

電車で寝ていて、ふと目を冷ますと目の前に80歳位のご夫婦が立っている。

僕は紳士なのでどうぞと席を譲る

凄い腑に落ちない顔をするご夫婦

年寄り扱いしやがって、余計なお世話だ!

って感じでもない。

違和感を持ちながら辺りを見渡す

なるほど、

車内、ガラガラ。

折角なのでと座るご夫婦が。

そして、すぐ次の駅で降りるご夫婦。

なんてことだ

ネットニュース記事

長谷部がシュポ=モティンのパンツを引っ張り、ファウルとなった。
その際シュポ=モティンの局部が見えてしまうというハプニングまで起きてしまった。

この行為について長谷部は「申し訳ない。そうするつもりは無かった」と謝罪。


フランクフルトの長谷部がシュポモテォンのナニとインモービレをベロンとロシツキー

だからなんだって話ですが。


 
今日は、浅草で寄席でした。

15分ネタやってきました。

これからも精進していかなくては。

今日は飲みにもいかず、真っ直ぐ帰路につきました。

雪が降るって予報でしたが、何てことはない小雨の中銀座線へ。

いつもの帰り道。

たってる人がちらほらいる車内。

運良く座れる

目の前には50歳位の女性。

手提げの荷物を僕の足の上に。

そして揺れる度に傘が膝にガンガン。

そして傘が足の間に。

今までは、一回揺れると一回当たってたのが、一回の揺れで左右の内腿2回に変わる。

二倍の苦痛が僕を襲う。

これは耐えられない。

無言で傘を足の間からだす。  

すると女性はそれに気づき、傘を触って確かめた後

「濡れてませんから!これ濡れてませんから!」

まぁまぁの声で否定されました。

「いや、そうじゃないでしょう。濡れてない濡れてる関係なく、傘が足にあたるのって不快じゃありませんか?それから人の足に荷物を置くってどうなんですか。」

と言う思いを胸に、無言で出来る限りの無表情で見つめていました。

結構な時間見ていたと思います。

さぞ不快だったのでしょう

なにやらぶつぶつ言いながら、電車の奥の方へ移動していきました。

少しでも知らない人から感じる、不快感に気づいて貰ったら幸いです。

と思っていると降りるはずの上野御徒町はかなり前に過ぎていました

なんてことだ