doggy姐さんが神席を譲ってくださったので、初のファイナルもコンタクトレンズばっちり挿入でくっきり源ちゃんを見ることができましたo(〃^▽^〃)o
以下、相変わらず文章にするのが下手なので箇条書きでレポというか感想をば。
(源ちゃん贔屓です)
<ショー>
「千明・・・この戦いの向こうには何があるんだろうな」
「それは、ひとつなぎの財宝・・・それ以上はいえねぇな」
(↑背中合わせになりながら)
「寿司屋でございます~今日、3回言ってます~」←うろ
「寿司屋でございます~今日、3回言ってます~」
「なー!なー!」←ナナシのマネ
「なー!なああー!!」
「なー!ちあきー!」
「!!ちょ、シーッ!」←ことはちゃんに。
・ナナシ変装作戦&寿司屋作戦で
と
を助けようとする2人だけど、完全に目的を見失っている4人。
ここで、名古屋名物をじゃんじゃか出す源ちゃんと殿。
・何よりも圧巻だったのが、外道衆大集合!!!
アフレコもご本人たちで、私、うっかりシンケンジャーの名乗りより感激してしまった。
生シタリとか凄かった!!
・ゴセイジャーも応援に駆け付ける。
「え?天使?」(←手をパタパタさせて天使のマネする)(この時は変身後)
・あとはもう、素面での名乗りとかアクションとかあったのですが、とにかくショーに夢中でメモなんぞとっていないので、他のブログさんで見てください(・・・)
・最後の最後、ゴセイジャーが出てきて、素面であわあわする源ちゃん。
「お拝どけ!天使だからお拝どけ!」(べたーっと床にはいつくばる)
<トークショー>
・皆で第1幕の再現をすることになったとたん、ふてくされて帰ろうとする![]()
・
「お前たちが侍か」
「ヒヒン」(←殿をおんぶして登場)
・馬役になった源ちゃん
・
「後戻りはできないぞ」(←ちょっと後戻りする馬@源ちゃんに乗りながら)
・絵がシュールすぎる・・・
そのあとは抽選会。
もちろん、順番は殿、流ノ介・・・という順番。私はかすりもせず、半ばあきらめていた状態。
チケットを握りしめ、当たれ当たれ当たれと祈っているうちに、源ちゃんがひいた模様。
そのあとは、前記事に書いた通りでございます。
奇声を発し、両手でガッツポーズして万歳してのけぞりましたとも。
前から9列目だったのですが、今思い返すと、私ほどリアクションした人は少なくとも私の前にはいなかった・・・←恥の上塗り。
そんな私に向けてか、
「喜びすぎだ(笑)」(←両手で万歳しながら)という源ちゃん。
私宛の突っ込みと信じています。あの万歳は私のマネか?
「この下敷きは、あなたのものだ」と殿も言っていた・・・私宛か?←勘違いさせてあげて下さい。
そのあと、何気に印象深かったのがことはちゃんの言葉。
「辛いこと、悲しいことがあったらウチらのことを思い出してください」
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うっかり涙目になりましたわ・・・
確かに今まで、辛いこといっぱいあったけど、そのたびにショー観に行ったりなんだりして元気をもらっていたもんなぁ。
そして、ゆっくり感傷に浸る間もなく、受付に猛ダッシュして下敷きをゲットし、電車にかけのり無事に帰路につきました。
名古屋滞在時間、およそ3時間。
こうして、私の初名古屋、初ファイナルは幕を閉じたのでした。
ちょ、本当に姐さんには申し訳なかったです・・・orz