2月8日の、勝吾君のblogのタイトルの意味を理解した途端。
涙がでました。
まだ6歳なのに。
生きてたのに。
シンケンジャー、千明が大好きな、普通の6歳だったのに。
ご両親の気持ちは、私には理解できないくらい辛いものだと思います。
彼にとっては、シンケンジャーは本当に正義の味方で。憧れで。大好きだったんだろうなあ。
千明に、会わせてあげたかったな。
毎日、朝がくる。
生きてる。
それって、凄い奇跡なんだ。
天国でも、大好きなシンケンジャーごっこをしてね。
ただただ、ご冥福をお祈りするばかりです。