最高ですよ

歴史って単語だけ覚えても、流れを覚えないとダメなんですよ(ノ><)ノ
原因・経過・結果の流れがないと!
ドラマがないと!!(力説!!)
大泉洋先生、アッパレ!
長篠の戦いを、ここまで濃く熱く詳しく勉強できるのは、どうでしょうゼミナールだけ!!
見れば絶対に歴史が好きになること間違いナシ!
<本日の名言>
「いやじゃ!!(アドリブ)」
by安田さんWWW
それでは、「長篠の戦い」を、シンケンジャーメンバーで再現してもらいましょう
(奥平貞吉が、殿。鳥居強右衛門が流ノ介でお願いします。信長ってか援軍はゴーオンの炎神大将軍で)
100の腐外道衆に、迎え撃つシンケンジャー、6名。屋敷で篭城するも、食糧はわずか4日分。
(火)「堪えろ!あと少しで炎神大将軍の援軍が来る!」
(土)「じゃあその援軍は、いつ来るんだよ!」
(天)「かくなる上は…」
(光)「援軍なんか待ってられっか!どうせなら敵陣に突っ込んでやる!」
(水)「殿!この流ノ介が、炎神大将軍の元へ行き、援軍を求めて参ります!」
しかし、四方八方は腐外道衆に囲まれている屋敷。唯一の希望は、屋敷の外を流れる川のみ。
(火)「流ノ介…」
(水)「この流ノ介に何かあった時は、後のことはお頼み申します」
そう言うと、流ノ介は腐外道衆の包囲網をかい潜り、炎神大将軍の元へたどり着きました。
(烈鷹=信長)「安心しろ。明日にでも進軍をする。」
(水)「!有り難き幸せ…!(土下座)」
(烈鷹)「今宵はゆるりと休み、明日に備えよ」
(水)「この流ノ介、吉報を我が殿に伝えとうございます」
そう言うと、不眠不休の流ノ介は走り走り、屋敷まであと一歩のところで…
腐外道衆に捕まってしまいました!!
さてさて。
ここで、血祭りドウコク様は流ノ介に身を切る決断を迫ります。
(ドウコク)「屋敷にむかい、「援軍は来ない」と叫べ。そうしたら、家来にしてやる」
もちろん、そんな要求、流ノ介は…………………
(水)「…畏まりました」
なんと、血祭りドウコク様の要求を飲んだ流ノ介!!
屋敷にむかい、門の前に立ち、仲間の顔を見て安堵の笑みを浮かべると…
(水)「殿!みな、安心なされよ!炎神大将軍ならびに烈鷹殿の援軍、4日以内に必ずや屋敷にたどり着く!!」
流ノ介、要求を飲んだかのように見せかけ、援軍がくることを殿に伝えたのでした。
侍は一度誓った仲間を裏切りません。
怒り狂った血祭りドウコク様、流ノ介を捕らえ、磔にしたのでした。
……………
……………
やば。泣けてきた(バカ?)
流ノ介がピッタリ過ぎて泣けてきた。
以上、「長篠の戦いシンケンジャーver」でした。
すいません。
反省はしてますが後悔はしてません。