
ドリパスの上映会にて久々のゴティックメード!
動くGTMを見れる機会は貴重なので絶対に見に行かねば、しかも日程が野球もNHK杯も終わった後という何の予定もないこの時期で、嬉しかったわ〜♪
オープニングのマグナパレスとこの二人…そしてその娘…動いてる〜〜〜!もうこんだけしか出てこないから貴重だわ、自宅なら何回もスロー再生したり色々してしまうとこですが劇場でしか見れないから瞬き禁止のオープニングでごさいます。
話は判ってるからこの作品の細かい所を見ようと思い気になったのはトリハロンの髪の毛の細かい動き、風がいつも吹いているのでトリハロンのサラサラの金髪がなびきます、非常に動きが複雑で細かいです。
ベリンの方はキッチリとまとめているのでそんなには気になりませんが、この星の大気の動きが感じられているのが素敵です。
雨の中のトリハロンのシーンも雨の描きかたが本当に綺麗で見入ってしまいました。
さて今回はMk3が出てくるのが楽しみでしかたありませんでした、少し前ならMk2だったかもですが最新話の最後のアレでもうすぐ映画で音聞けるじゃないかと大興奮で登場するのをワクワク ワクワク ワクワク………∞ しておりました。
出てきた瞬間、ギャーーーーー出てきたーーーーー!うおおぉぉぉおぉぉ〜〜〜〜っ!と叫びたいのを必死で我慢してスクリーンを凝視……
音デカいーーーーー!素敵!
もうね、終わった瞬間また見たくなりましたよ。
初めて見たときは何やってんだエストと町…と思っているましたがお仕事してたんですね、よく考えたら動くフル装備のAF見れるのもあそこだけなんですよ、ありがたやありがたや…
それから原作全く出て来て無かったツバンツヒさんは初登場から怒涛の活躍であっという間にミラージュ入りしてしまって今やまったりされてて、マウザー教授も原作初登場から今活躍の真っ只中というなんだかもうタイムリーな上映会でした。
また見たいです!