こんにちは
土井浩平ですm(_ _ )m
DASEWA 31 - 31 東京クルセーダーズ
〈メンバー〉
1.菊池→坪倉
2.竹林→菊池
3.伊良部
4.太一→田村
5.蟹江→健
6.ボブ→蟹江
7.小高
8.健→ボブ
9.田中→達也
10.浩平
11.ノッコ→大西
12.後藤
13.竜史
14.木下
15.奥村
皆さん
グランドコンディションが悪い中お疲れ様でした。
結果はドローです。
あくまでも個人的な感想ですが…
ボブジャパンから塚田ジャパン新体制になって初戦でした。
フィジカルで圧倒的な差がある相手にどう戦うのか…
まさにこの一年を占うような試合でした。
私のイメージでは新体制後の数試合~豊島区リーグにかけて
毎年チームがチグハグで体力も落ちてしまい 『しんどい』 試合が続くイメージですが、
ここ数年かなり良いスタートが切れていると思います。
チームスキルや戦術ではなく、やはりフィットネスや個人のスキルが上がっているからだと思います。
それも首脳陣がしっかり練習を考えフィットネスも必ず取り入れている事、更にそれに皆が付いて行っている事が一番の理由だと思います。
これからも宜しくです
話を試合に戻します。
良い点・悪い点を言い出すとキリがなく、私の指もタイピングで骨折しそうなので
個人的に感じた修正点のみ記載します
①フィジカルで負けている相手に差し込まれた後、どう 『組織』 で守るか
ゲインラインを突破されてもトライされなければ点は入りません!!
②ペナルティをどれだけ減らせるか
試合の終盤ペナルティを4個~5個立て続けに取られました。
試合を通してあまりペナルティはなかったと思いますが終盤に集中しました。
結果的に得点を奪われなかったですが、この時間に攻める事が出来ずに試合が終了しました。
ペナルティやパス・キャッチミス等、全体的な 『ミス』 をどう減らせるか
ただお世辞抜きに良い点もいっぱいありました
まだ初戦です!!
これから次の都大会まで1試合、1試合大事に皆でやっていきましょう
長々と失礼しましたm(_ _ )m