今日(7/25)は、京セラドームでSMTです。
行かれるSMFペンの方々、楽しんできて下さい。
大阪市内では同じ日に花火大会もあるそうなので
移動手段にご注意下さい。
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さて月末恒例の今回は彼女と彼女たちのの話題です。
今、8人ソシはカムバック活動の真っ最中です。
4月の Catch Me If You Can は
まるでなかったかのように
「今年初めての本国での活動」
「初めての8人体制の活動」と報じられました。
特にこれについて反論するペンはSNS上では
見かけませんでした。
カムバックの定義とは、CD又はアルバムを出すことなので
「初の活動」ではありませんが、カムバックにはなります。
需要と供給も絶えず新しいネタを追いかける傾向がある中で
ソシのカムバックもこの例に漏れませんでした。
私は、上手くいくのかなぁという不安がありました。
しかし、SMとっては上手くいかせるのが至上主義でした。
ヒョヨンのタイアップ番組、ソシのOnStyleでの連続番組、
バラエティ番組の出演。
どこでも申し合わせたかのように1人の不在は何の話題になりません。
語る事も語らせる事もありませんでした。
ジェシカ不在の模範解答は答えない、触れさせないという
解答を作りました。
今回のMVはやたらとタイを強調した作りでした。
日本に代わる新しい市場と見ているのかと勘ぐりました。
それともタイアップ収入が大きかったのかもしれません。
MVの解禁日は平日だったので、IGABには負けましたが
確か3日目で再生一千万回達成しました。
ソシへの関心の高さは健在でした。
同時にソシであれば8人でも9人でも良いのかと私は思いました。
ソシペンもやはり新しいネタを追いかける道を選びました。
悪い事ではありません。
いつまでも過去に拘泥しすぎてもいけないからです。
