ようやくPositiveSurpriseがありましたね!!
年末にソシのツアーの開催が、
昨日(7/25)のSMT京セラドームで
ソヒョンの口から明らかにされました。
これでSONE-JAPAN更新の、入会の、
或いは再入会のエサが用意できました。
ソシペンには朗報です。
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ー昨日の続きですー
ソシのカムバックの際にかろうじて
7/7午後、記者懇談会の中で、
『ジェシカが離れたことについては
「良い姿をお見せしたかったし、失望させたくなかった。
そこで、私たち8人でもっと絆を深くするきっかけとなった。
私たちはもっと強くなった」と答えた。』
と、誰がどのような言葉のやり取りの中で発言したか
はっきりしませんが報道されました。
「8人」「絆」、ジェシカはよそ者になりました。
これはプレスに対してで、直接ソシペンにではありません。
意地悪な受け取り方かもしれません。
これだけ時間が経ってから去年の騒動を口にする事は
もう賞味期限切れです。
おかげでSMとソシ8人が望んだ不要な材料視は
されませんでした。
もう需要も供給も新しいネタに目が行ってました。
SMと8人ソシの目論見は当たりました。
ネタにされなくなるまで沈黙を守るという目論見です。
危機管理の対応としては別です。
初動で遅れてます。Mドナルドと同じです。
ソシ8人にとって自分の思いを伝える時間と手段は
十分にありました。
でも、しませんでした。
「そんな!SMの力を考えたらできる訳ない」と
皆さんは言うでしょうし、言われました。
今、彼女たちの口から語ってくれるのと
或いは5年か10年後に「あの頃は…」と
語ってもらえるのとどちらが良いですか。
去年のジェシカは2回自分の意見を主張できました。
ソシは今後の活動の成功を優先するか
ペンへ自分たちの気持ちを伝えるのを優先するか。
どっちもリスクはありますが、後者の方がリスクは高いです。
今後の活動が成功させれば
ペンに気持ちが伝わった事になると考えたかもしれません。
この方が合理的で自分たちも奮起できます。
ソシは商業的成功を選び、見事に掴みました。
ジェシカの行動にも問題はあったものの
無理難題な選択を迫り排斥し、
策略としても成功しました。
では人としてはどうなのか。
テヨンとしてではなく、人間キムテヨンは?
ティファニーではなく、人間ファンミヨンはどう思うのか?
あの時自分は正しい事をしたのか、
最善で最上の手段を講じたのか?
もし、私がソシにインタビューする機会があれば、
5年や10年後でなく今、これについて尋ねたいです。
8人ソシは策略では勝ちました。
ギャラの取り分も今まで1/9だったのが1/8になりました。
ですが人としては負けです。
でも、今のジェシカを私はあまり擁護できなくなってきました。
ー続くー
