スヨン、お誕生日おめでとうございます。
수영씨,생일 축하합니다
今日は少女時代の重巡洋艦スヨンの誕生日です。
1990年生まれなので、日本だと25歳
韓国だと26歳になります。
まだまだ独身でいてください。
1990年と言うと日本はバブル景気の真っ只中。
ソウルオリンピックや金賢姫(キムヒョンヒ)の事件は
歴史か現代社会で学んだ世代です。
私もアジョッシになる訳です。
私は金賢姫の本を2冊読みました。
スヨンは去年おじいちゃんの「生前相続」(日本にはない制度です)で
韓国の女性の中でかなりの資産家になったそうです。
日本では親が健在ですと孫は相続できませんが、
韓国ではできるようです。
私のスヨンの印象はやはりソシの「メンバー兼任コーチ」です。
周囲に気配り、目配りができていた事は
ドーム公演やワールドツアーなどでお知らせしました。
苦労と努力が多かった代わりにプロ根性を持ってます。
最近のスヨンですとバザーを催したり、
ドラマ「私の人生の春の日」の日本での放送前に
日本語でインスタを発信してくれるなど慈悲も忘れてません。
スヨンは今までに3つドラマに出てますが
そのうち2つが病院モノという奇妙な偶然があります。
今度のドラマは、
相関図をそのまま載せると削除されてしまうので文字にします。
『心臓移植を受けた病院の院長の娘で栄養士のボミ(スヨン)と
移植して他界した妻の夫が出会います。
夫の弟がボミの婚約者で、彼はボミの務める病院の外科医です。
その彼には、元カノがいて同じ病院に務めている野心家です。
ボミは元カノの存在を知りませんが、元カノは知ってます。
夫は牛肉加工会社の社長です』
元カノを除いた3人がお金持ちです。
ここにも格差を感じます。
ちなみに、牛肉→病院に納入→栄養士ボミ、となります。
これだけでも複雑で、そんなに偶然が重なるかよ!という
突っ込みも入れたくなります。
でも何だか見たい気がします。
ソシのスヨンではなく、それ以外のスヨンが見たいからかもしれません。
ちなみにボミと社長である夫との年齢差は18歳です。
「まだチャンスあるかも!」と言うペンもいれば
ため息するペンもいるかと思います。
分かってます、彼氏がいる事を。
スヨン、私より脚が長くともチョアヨ

