すみれの反時代的考察

すみれの反時代的考察

書こうと目論んでいる事があってのタイトルなのですが、しばらくは「すみれの徒然草」になるかもしれません。

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転職エージェントというと日本ではあまり馴染みが無いのかもしれない。

20代の頃、ひょんなことから会社に電話が入り、転職コンサルタントに会ったことがある。

ドイツと取引が有る企業で、ドイツ語ができたことから、何らかのフィルターに掛かったのかもしれない。

どうやって自分を見い出したか聞いたが、蛇の道は蛇みたいなことを言って、はぐらかされた。

それから随分と経つが、長く勤めた会社を辞め、転職サイトに登録したら、いきなり転職コンサルタントから電話が掛かってきた。

若年の頃に多少の転職経験はあったが、キャリアを引っ提げての転職は初めてだったから、職務経歴書の作成方法のレクチャーは為になった。

ところで転職エージェントは、JACリクルートメントが良いらしい。

>> JAC Recruitmentは1社で数社分!
数社分はオーバーだと思うが、なるほどと思われる節もある。

大手三社であって、転職コンサルタントが求人企業へ赴き、転職希望者の対応もすると言う。
中小転職エージェントに有りがちな、形態を束にしたイメージと言っていいのかもしれない。

人との出会い一般に言えることだけれども、縁が大事だから、アレコレ考えないで登録してみるのが良いと思う。

人と同じで転職エージェントは比較吟味する対象ではないよ。

ブログの久々の更新に際して、ちょっと縁のあったJACリクルートメントを紹介してみた。