逃げれなかった。
完全に両腕、つかまれたね。
いざ、カラオケへ★
やばいでしょ。
スーパーエーライ、何人居るんだよ。
俺が知ってる曲は、インディーズばっかりだぞ。
仕方がないので、
ラルク、ビーズ、グリーン、アクア、キックで逃れる。
俺がそんな曲を歌うことに、周囲を驚かせたらしい。
こっちは、いっぱいいっぱいだyp。
なんせ、インディーズといっても、レーベルを持たない人も居るしさ、
周りの雰囲気も大学時代を髣髴させてるしさ、
のり、これが全て!
がんばったよ。
BHがあったらピアノマンをやったに違いない。
これしかできないし、
これだけやればOKだし。
色々書いたけど、
俺の部署で飲むのは俺だけなんだよね。
歌うのも俺だけだし、
悪乗りするのも俺だけさ☆
とは言え、これを知ってるのはこの会社ではほんの一握りさ★
全盛期を思い出にして、衰退する一方だよね。
今日は、日ごろの何かが放出して、浴びるように飲んだけど、
今、なんともない。
ビールくらいじゃあね。
営業さんはすごい。
俺より年言ってる人が若い。
もっとCDを買わないと・・・・
そういうことじゃない?
おれがこの歳だってわからなかったやつら。
反省してくれよ。
豆腐の過度に頭ぶつけて死んでくれよ。
なんていわないけどさ、
俺を見た人、どうなのかね。
歳よりも若く見えるのかな。
年齢相応だと思ってたんだけどさ、
けっこう、損してるよ。
威厳がないんだからさ。