りお:お友達の名前はやっぱりケムだった!
りおくんのいうとおり、りおくんのお友達はやはりケムという名前であってたんだね保育園で、みんなの顔写真が載ってるのを見て、「どの子がりおくんのお友達なの?」と聞いたら、「この子」と指差してくれた子、その名も、「Kemuel」(ケムエル)でしたオーストラリアでは何でも短縮して呼ぶので、ケムと呼ばれている確率は高いママが知識不足でごめん今朝保育園に行くときも、「お友達が待ってる」といって元気に登園しました。ついてから遠くからしばらく様子を見ていたら、ケムくんはりおくんを見つけるなり、「Good morning, Leo」(りお、おはよう)とりおくんにおはようしてくれて、りおくんもケムに、「That"s my Mum!」(あれ、僕のママ)なんとママの方を指差して、紹介してくれたではありませんか嬉しすぎるーそれにしても、結論:英語は外で勝手に覚えてくるセンキューベリーマッチ