レッツゴー十勝 3日めと 帯広の首領(ドン)
・・・惚れてまうやろーーーーー・°・(ノД`)・°・!!
って、去りゆくミカさんの後ろ姿を
見えなくなるまで涙目で見送ったあと
入れ替わりに
ホテルのロータリーに颯爽とボルボを乗り付ける、MIIさん
今日も1日、帰宅難民と化したしめじをよろしくです~
昨日、どんな食べ物が好きかと問われ
「うどん!」って答えたしめじ。
で、ドライブがてら、昼食は
手打ちうどん!
またまた 洒落た外観のお店で~
なんだろね、いちいち店の雰囲気が、カッコいい!
風景に溶け込んでるっていうかね
緑のなかに
ポツポツと建物がある、その景観がいい(笑)
うどんもね~ コシがあって、
もっちんもっちん←で、かなり美味でした
天ぷらも、サックサクだし
なんか、北海道の食べ物で
不味いものに一切出会ってないんですが
これって凄いよね~
MIIさんとミカさんの、チョイスが良いのか?
ただ、北の大地で食したうどんが
じつは四国から来た大将がつくる讃岐うどんだった!
ということは、ここでは秘密にしときます(笑)
あー、ほんとに美味かった
それからは、お土産購入ツアーです
ワイン城っていう
十勝のワインの製造工程を見学できる施設へ連れてっていただいたり
そこでもりもり土産を買い漁るしめじ。
同じ敷地内に、ドリカム舘っていう建物もあって
美和ちゃんの衣装が
山ほど飾ってある~
ドリカムって、ほぼ聞かないんですが
ベースのひとがフルオーダーしたという
一風 変わったベース
元ベース弾きとして、これには食らいつきました
ショーケースの中に厳重保管してあったので
触らせて!!とは、言えなかったけどね
少し、弾かせてほしかった(笑)
ドライブしながら、
いろーんな話をしたっけね
それぞれの過去の、思い出話とか
ブログじゃ、書けない
ぶっちゃけ話とか(笑)
ひとつだけ、わかったことは
MIIさんと しめじ
過去に経験した、若さゆえのいろんな出来事が
妙~に、似かよっている!
あえて何系とは言いませんが
間違いなく、おなじ系統のようですね、ぷぷぷっ
そんなアホ話や、過去の苦労話をしているうちに
時間はどんどん過ぎていきます
で、会話の合間合間で
「ミカちゃん札幌についたかなぁ」
「いないと寂しいなぁ
」
って、つぶやいたり
ちょこちょこ、ミカさんと
チャットのやりとりしてみたり
この日、一緒に遊べなかったミカさんは
じつはかなり、いじけていたり
私も、寂しかったですよ~、ミカさん!
でも、ずっと
昨日と同じに、後部座席に乗ってる感覚だった、そんな気がしたよ、ミカさん!
「ん!なんか気配がある!もしかして、生き霊かも。おーい、ミカさん!」
・・・MIIさんと、後ろ見て呼びかけてみたり。
って、なにしてんの自分ら(笑)
その後も
柳月っていう土産物屋さん?でもいろいろ買い漁ったり
普段 私、あんまり買い物とかしないんですよ~
だから、友達や会社へのお土産なんだけど
あれこれ選んで買い物するのは
久しぶりなかんじで、楽しかったなぁ
MIIさんから、相方さんに!
って 頂いたお土産
もりもり食してましたよ
ありがとう、ご馳走さまでした!
夕方、再びミキティー君も合流し
千歳空港に向かう汽車を待つまでの間
駅周辺や、構内をぶらついてました
観光案内所?みたいなとこもあって
各シーズンの、十勝の名所のね、写真が
至るところに飾ってあります
それを見ながら
MIIさんが 今度来たときは、ここに行こう!
などと解説してくれたりね
観光案内所のお姉さんと知り合いだったようで、世間話してたり・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうそう
1つ、たまげたことがあるんですが
MIIさんね、異常に知り合いが多いんですよ
この旅で、いろんなお店に行きましたが
やたら彼女の知り合いだという方々と
遭遇したんだよね
みんなに「あ!MIIさーーーん
」って
慕われていたMIIさん
その、顔の広さと慕われっぷりは
なんなんでしょうか?MIIさん
しめじの想像のなかでは
彼女はその昔
十勝全域の、トップに君臨していた
女番長だったのではないか・・・って
ことになっているんですがね、フフフ
とにかく頼れる姉御!なのは
間違いないようです
かっちょいい~~~
さあ
そろそろ発車の時刻が近づいてきて
お別れのとき
MIIさんは
「しんみりして泣いちゃいそうだから、さっさと改札に置いていくよ!」
って、あはは
なーんて言いながら
ちゃんと別れを惜しんで
ガッチリ握手まで交わしてくれた、MIIさん
私も、じつは半泣き入ってたんで
悟られないよう
笑いながら手を振って
振り返らずに改札を抜けて駅のホームへ
ミカさんとも、ずっとチャットで繋がってたんで
帰るね
って連絡入れて
うわー
汽車がホームへ滑り込んできたよ!
さよなら十勝!
また来るよMIIさん!ミカさん!!
帰りたくないよーーーーーー


あと少し、つづく
って、去りゆくミカさんの後ろ姿を
見えなくなるまで涙目で見送ったあと
入れ替わりに
ホテルのロータリーに颯爽とボルボを乗り付ける、MIIさん
今日も1日、帰宅難民と化したしめじをよろしくです~
昨日、どんな食べ物が好きかと問われ
「うどん!」って答えたしめじ。
で、ドライブがてら、昼食は
手打ちうどん!
またまた 洒落た外観のお店で~
なんだろね、いちいち店の雰囲気が、カッコいい!
風景に溶け込んでるっていうかね
緑のなかに
ポツポツと建物がある、その景観がいい(笑)
うどんもね~ コシがあって、
もっちんもっちん←で、かなり美味でした
天ぷらも、サックサクだし

なんか、北海道の食べ物で
不味いものに一切出会ってないんですが
これって凄いよね~
MIIさんとミカさんの、チョイスが良いのか?
ただ、北の大地で食したうどんが
じつは四国から来た大将がつくる讃岐うどんだった!
ということは、ここでは秘密にしときます(笑)
あー、ほんとに美味かった

それからは、お土産購入ツアーです
ワイン城っていう
十勝のワインの製造工程を見学できる施設へ連れてっていただいたり
そこでもりもり土産を買い漁るしめじ。
同じ敷地内に、ドリカム舘っていう建物もあって
美和ちゃんの衣装が
山ほど飾ってある~
ドリカムって、ほぼ聞かないんですが
ベースのひとがフルオーダーしたという
一風 変わったベース
元ベース弾きとして、これには食らいつきました
ショーケースの中に厳重保管してあったので
触らせて!!とは、言えなかったけどね
少し、弾かせてほしかった(笑)
ドライブしながら、
いろーんな話をしたっけね
それぞれの過去の、思い出話とか
ブログじゃ、書けない
ぶっちゃけ話とか(笑)
ひとつだけ、わかったことは
MIIさんと しめじ
過去に経験した、若さゆえのいろんな出来事が
妙~に、似かよっている!
あえて何系とは言いませんが

間違いなく、おなじ系統のようですね、ぷぷぷっ
そんなアホ話や、過去の苦労話をしているうちに
時間はどんどん過ぎていきます
で、会話の合間合間で
「ミカちゃん札幌についたかなぁ」
「いないと寂しいなぁ
」って、つぶやいたり
ちょこちょこ、ミカさんと
チャットのやりとりしてみたり
この日、一緒に遊べなかったミカさんは
じつはかなり、いじけていたり

私も、寂しかったですよ~、ミカさん!
でも、ずっと
昨日と同じに、後部座席に乗ってる感覚だった、そんな気がしたよ、ミカさん!
「ん!なんか気配がある!もしかして、生き霊かも。おーい、ミカさん!」
・・・MIIさんと、後ろ見て呼びかけてみたり。
って、なにしてんの自分ら(笑)
その後も
柳月っていう土産物屋さん?でもいろいろ買い漁ったり
普段 私、あんまり買い物とかしないんですよ~
だから、友達や会社へのお土産なんだけど
あれこれ選んで買い物するのは
久しぶりなかんじで、楽しかったなぁ
MIIさんから、相方さんに!
って 頂いたお土産
もりもり食してましたよ
ありがとう、ご馳走さまでした!
夕方、再びミキティー君も合流し
千歳空港に向かう汽車を待つまでの間
駅周辺や、構内をぶらついてました
観光案内所?みたいなとこもあって
各シーズンの、十勝の名所のね、写真が
至るところに飾ってあります
それを見ながら
MIIさんが 今度来たときは、ここに行こう!
などと解説してくれたりね
観光案内所のお姉さんと知り合いだったようで、世間話してたり・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうそう

1つ、たまげたことがあるんですが
MIIさんね、異常に知り合いが多いんですよ

この旅で、いろんなお店に行きましたが
やたら彼女の知り合いだという方々と
遭遇したんだよね
みんなに「あ!MIIさーーーん
」って慕われていたMIIさん
その、顔の広さと慕われっぷりは
なんなんでしょうか?MIIさん
しめじの想像のなかでは
彼女はその昔
十勝全域の、トップに君臨していた
女番長だったのではないか・・・って
ことになっているんですがね、フフフ

とにかく頼れる姉御!なのは
間違いないようです
かっちょいい~~~

さあ
そろそろ発車の時刻が近づいてきて
お別れのとき
MIIさんは
「しんみりして泣いちゃいそうだから、さっさと改札に置いていくよ!」
って、あはは
なーんて言いながら
ちゃんと別れを惜しんで
ガッチリ握手まで交わしてくれた、MIIさん
私も、じつは半泣き入ってたんで
悟られないよう
笑いながら手を振って
振り返らずに改札を抜けて駅のホームへ
ミカさんとも、ずっとチャットで繋がってたんで
帰るね
って連絡入れてうわー
汽車がホームへ滑り込んできたよ!
さよなら十勝!
また来るよMIIさん!ミカさん!!
帰りたくないよーーーーーー



あと少し、つづく

レッツゴー十勝 2日め夜→惚れてまうやろー!
えっと、1ヶ月もの放置です
待っててくれてた方、すみません!!
盆休みを利用して更新レッツゴー
たぶんね めっちゃ長くなるよ
さて二日めの夕方。
MIIさん「しめちゃんって、マッサージ、好き?」
しめじ 「めっっちゃめちゃ好き~
」
そしたら、満面の笑みを浮かべながら
なにやら私の足元に器械を据え始めるMIIさん。
アレさ・・・・
【参考画像】
確か、こんなかんじの器械でしたよ、ね、MIIさん?
そう、膝下から足裏まで
しっぽり揉みしだいてくれる、アレですよ、
マッサージ器ってやつですかね。
普段の肉体労働で
ふくらはぎから足裏まで、コリコリの
ワタクシしめじのために
存在しているかのような、この器械
いそいそ足をはめ込むしめじ。
えいっ! と 電源を入れるMIIさん。
快適なマッサージタイムの始まり~~~


かと、思いきや。。。。。
ゴリゴリゴリゴ~リゴリゴリ・・・(地味~な強力足裏マッサージの感触)
「ギャー!痛い痛い痛い痛い!!」
思わず騒ぐしめじ。
うそー!って、ゲラゲラ笑う、ミカさんとMIIさん!
や、マジで痛いって、痛すぎるこれ!!
訴えてジタバタしてるしめじを見て
二人とも バカウケしてますよ!!
うん、よーく分かった。
二人とも、確実に、ドSです。
今思えば、この手で器械のスイッチを止めればよかったんですが
痛い中でも少し気持ちいいのと
あとは サービス精神が働いたんですかね
私のリアクションに対する
二人の笑顔が、なかなかよろしかったので(笑)
あえてそのまま、ギャーギャー痛がっときました
出川さんや、上島さんの気持ちが
少しだけ解ったような気がします。
さて、そんな、苦しんでいる私の目の前に座り
ケラッケラ笑っていたミカさん!
「そんなに痛いの?ねえ、そんなに?アハハ!!」
爆笑していたよね・・・うんうん
次は、あなたの番ですよ・・・
と、半ば無理やり器械に足を入れていただき
いざスイッチon!!
・・・ぷぷぷっ( ̄▽+ ̄*)
やはり、キャラとか性格、品性ね
人によって違うんですね~
めっっっちゃ、控えめに痛がるミカさん!
私みたくギャーギャー騒がず
それでも、表情と足は苦悶にジタバタしていて
ほらね、痛かったやろ
って、ケラケラ笑うしめじ。
あまりのミカさんの、痛がりようが
見ていて少し 可哀想になってきたころに
彼女は限界をかんじたのか
自力で脱出を遂げておりました(笑)
ていうか
これ、どんな遊びなん(笑)
って、アホな事ばっか書いてますが、
コリがほぐれたのは事実
凄まじい痛みも、事実(笑)
なんで、長々と記述してしまいました。
ごめん、ウフフ。
そうこうしてるうちに
MIIさんの計らいで、一日遅れの帰りの航空券をゲットできたり(ありがとう~)
息子さんの、かわいいサッカー少年
ミキティー君が帰って来たり
晩ごはんは
MIIさんの知人さんがやっている
居酒屋へ、皆でレッツゴー!!
これまた、ね
この居酒屋さんでも、十勝の食材の旨さを
まざまざと 見せつけられましたね~
一番びっくりしたのは
なななんと! ポテトフライ~
ポテトなのに、甘さとコクが半端ないんですよ!
うまいうまいと、ポテトをむさぼるしめじを、
ふーん、そうなの!?って顔して見守る
ミカさん、MIIさん、ミキティー(笑)
ポテトにかぎらず
とくに野菜ね。あと肉も魚も
なんでも美味しい北海道!!
ここに暮らしている方々を、本当に羨ましいなってね
思ってるんだよ。
北海道、最高
ここでも自分だけビール飲んで
自分だけ酔っ払って
そのうちミキティー君に
名古屋弁喋って!と 請われ
ご老人しか発音できんような
コッテコテなバージョンをね、披露したら
思ったより爆笑してくれたり(笑)
なんだか
名古屋に興味深々なミキティー君が
やたら可愛かったり
さすが、
イケイケなMIIさんの、息子くんですね!
物怖じせずに、
ガンガン 初めて会った名古屋人に
食らいついてきてくれました♪
見知らぬ人に対するこのオープンさ
将来、大物になる予感がします。
んで、ミキティーに教わった トリビアをひとつ。
鶏の唐揚げ、トリカラ。
あれ、北海道では「ザンギ」って言うんだって!
初めて聞いた単語だよー
なんで、ザンギなの?
って聞いたら
「わからない~」って返ってきたんだけど(笑)
新鮮やったね。新しい言葉だ!
そんなこんなで
楽しい宴も終わり
帰れなかった私は、昨夜のホテルにもう一泊
その前に
翌日から仕事で札幌へ行くことになっている
ミカさんを、自宅に送るべく、ボルボを走らせるMIIさん。(十勝から札幌って、名古屋→←大阪くらい遠いんですよ)
だいぶ、夜も遅くなってましたね
で、ミカさん宅に到着しました。
彼女とは、ここで、しばしお別れです。
必ず、また会おうね、ミカさん!
会えて良かったよ、ありがと、ミカさん!
そりゃ ハグもしますよ~
名残惜しいのと
再会の約束ハグやね。
で、浸ってるところに
「あー!!ハグしてるぅーーー!!」
茶々を入れる、ミキティー(苦笑)
君は、さすがや!
そのあとも、ミカさんちで飼ってる
噂のシーズー犬
その名も「しずお」に触らせていただいたり
(生しずお、かなりムッチムチな触感に感動いたしました)
かなり名残惜しいかんじで
またね、ありがと、おやすみ って
お別れしたんですが
いやぁ、翌日も残留することになった、しめじ
だけど、明日はミカさんと会えないのかぁ・・・
ちょっとだけウルウルきてたのは、秘密にしときます。
ミカさん!ほんとに、また会おうね!!
その後、またまたMIIさんに、
昨夜のホテルに送っていただいた、しめじ。
翌日も、帰れないしめじの相手をしてくれる、とのこと
面倒かけてしまって、ほんと、すみません!
明日も遊んでやってください!!
・・・そして、昨夜
ミカさんと熱くない夜を共に過ごしたホテルに
今夜は一人で泊まるしめじ。
さ、さ、寂しい
買い置きしといたビールとチューハイを
ガンガン飲み干して
とっとと寝にかかる、しめじでした
ただし寝れたのは
深夜2時過ぎてから、だったような気がします(笑)
そして、翌朝
てっきとーな時間に目覚め
てっきとーに朝風呂を浴びて
服着て一息ついたタイミングで
一通のメールが・・・ 見ると
あっ!ミカさんからだ!
札幌行く前に、少し顔出していい?
的な文章で( 〃▽〃)
泊まってたホテル、駅に隣接してるんだよね、
この近くまで来ているのか、ミカさん!
で、慌ててロビーに降りたしめじ
同時にロビーに入ってきたミカさん
いやいやいや~
考えてもいなかった、再会じゃないか~
しかもミカさん、仕事の先生と待ち合わせしてるのに、
わざわざ顔だしてくれたーーーーー
少しだけ話して、慌ててたミカさんは
すぐに待ち合わせ場所へと走って行ってしまったけれど
めちゃめちゃ 嬉しかったな
期せずして、また会えたことがね
握手くらいはしたかったんだけど
そんな時間もなく札幌へ行っちゃったミカさんへ
わざわざ来てくれたミカさんへ
惚れてまうやろーーーーーー


つ、つ、つつつ続く

待っててくれてた方、すみません!!
盆休みを利用して更新レッツゴー

たぶんね めっちゃ長くなるよ

さて二日めの夕方。
MIIさん「しめちゃんって、マッサージ、好き?」
しめじ 「めっっちゃめちゃ好き~
」そしたら、満面の笑みを浮かべながら
なにやら私の足元に器械を据え始めるMIIさん。
アレさ・・・・
【参考画像】
確か、こんなかんじの器械でしたよ、ね、MIIさん?
そう、膝下から足裏まで
しっぽり揉みしだいてくれる、アレですよ、
マッサージ器ってやつですかね。
普段の肉体労働で
ふくらはぎから足裏まで、コリコリの
ワタクシしめじのために
存在しているかのような、この器械

いそいそ足をはめ込むしめじ。
えいっ! と 電源を入れるMIIさん。
快適なマッサージタイムの始まり~~~



かと、思いきや。。。。。
ゴリゴリゴリゴ~リゴリゴリ・・・(地味~な強力足裏マッサージの感触)
「ギャー!痛い痛い痛い痛い!!」
思わず騒ぐしめじ。
うそー!って、ゲラゲラ笑う、ミカさんとMIIさん!
や、マジで痛いって、痛すぎるこれ!!
訴えてジタバタしてるしめじを見て
二人とも バカウケしてますよ!!
うん、よーく分かった。
二人とも、確実に、ドSです。
今思えば、この手で器械のスイッチを止めればよかったんですが
痛い中でも少し気持ちいいのと
あとは サービス精神が働いたんですかね
私のリアクションに対する
二人の笑顔が、なかなかよろしかったので(笑)
あえてそのまま、ギャーギャー痛がっときました

出川さんや、上島さんの気持ちが
少しだけ解ったような気がします。
さて、そんな、苦しんでいる私の目の前に座り
ケラッケラ笑っていたミカさん!
「そんなに痛いの?ねえ、そんなに?アハハ!!」
爆笑していたよね・・・うんうん

次は、あなたの番ですよ・・・
と、半ば無理やり器械に足を入れていただき
いざスイッチon!!
・・・ぷぷぷっ( ̄▽+ ̄*)
やはり、キャラとか性格、品性ね
人によって違うんですね~
めっっっちゃ、控えめに痛がるミカさん!
私みたくギャーギャー騒がず
それでも、表情と足は苦悶にジタバタしていて
ほらね、痛かったやろ

って、ケラケラ笑うしめじ。
あまりのミカさんの、痛がりようが
見ていて少し 可哀想になってきたころに
彼女は限界をかんじたのか
自力で脱出を遂げておりました(笑)
ていうか
これ、どんな遊びなん(笑)
って、アホな事ばっか書いてますが、
コリがほぐれたのは事実

凄まじい痛みも、事実(笑)
なんで、長々と記述してしまいました。
ごめん、ウフフ。
そうこうしてるうちに
MIIさんの計らいで、一日遅れの帰りの航空券をゲットできたり(ありがとう~)
息子さんの、かわいいサッカー少年
ミキティー君が帰って来たり

晩ごはんは
MIIさんの知人さんがやっている
居酒屋へ、皆でレッツゴー!!
これまた、ね
この居酒屋さんでも、十勝の食材の旨さを
まざまざと 見せつけられましたね~
一番びっくりしたのは
なななんと! ポテトフライ~
ポテトなのに、甘さとコクが半端ないんですよ!
うまいうまいと、ポテトをむさぼるしめじを、
ふーん、そうなの!?って顔して見守る
ミカさん、MIIさん、ミキティー(笑)
ポテトにかぎらず
とくに野菜ね。あと肉も魚も
なんでも美味しい北海道!!
ここに暮らしている方々を、本当に羨ましいなってね
思ってるんだよ。
北海道、最高

ここでも自分だけビール飲んで
自分だけ酔っ払って
そのうちミキティー君に
名古屋弁喋って!と 請われ
ご老人しか発音できんような
コッテコテなバージョンをね、披露したら
思ったより爆笑してくれたり(笑)
なんだか
名古屋に興味深々なミキティー君が
やたら可愛かったり
さすが、
イケイケなMIIさんの、息子くんですね!
物怖じせずに、
ガンガン 初めて会った名古屋人に
食らいついてきてくれました♪
見知らぬ人に対するこのオープンさ
将来、大物になる予感がします。
んで、ミキティーに教わった トリビアをひとつ。
鶏の唐揚げ、トリカラ。
あれ、北海道では「ザンギ」って言うんだって!
初めて聞いた単語だよー
なんで、ザンギなの?
って聞いたら
「わからない~」って返ってきたんだけど(笑)
新鮮やったね。新しい言葉だ!
そんなこんなで
楽しい宴も終わり
帰れなかった私は、昨夜のホテルにもう一泊
その前に
翌日から仕事で札幌へ行くことになっている
ミカさんを、自宅に送るべく、ボルボを走らせるMIIさん。(十勝から札幌って、名古屋→←大阪くらい遠いんですよ)
だいぶ、夜も遅くなってましたね
で、ミカさん宅に到着しました。
彼女とは、ここで、しばしお別れです。
必ず、また会おうね、ミカさん!
会えて良かったよ、ありがと、ミカさん!
そりゃ ハグもしますよ~
名残惜しいのと
再会の約束ハグやね。
で、浸ってるところに
「あー!!ハグしてるぅーーー!!」
茶々を入れる、ミキティー(苦笑)
君は、さすがや!
そのあとも、ミカさんちで飼ってる
噂のシーズー犬
その名も「しずお」に触らせていただいたり
(生しずお、かなりムッチムチな触感に感動いたしました)
かなり名残惜しいかんじで
またね、ありがと、おやすみ って
お別れしたんですが
いやぁ、翌日も残留することになった、しめじ
だけど、明日はミカさんと会えないのかぁ・・・
ちょっとだけウルウルきてたのは、秘密にしときます。
ミカさん!ほんとに、また会おうね!!
その後、またまたMIIさんに、
昨夜のホテルに送っていただいた、しめじ。
翌日も、帰れないしめじの相手をしてくれる、とのこと
面倒かけてしまって、ほんと、すみません!
明日も遊んでやってください!!

・・・そして、昨夜
ミカさんと熱くない夜を共に過ごしたホテルに
今夜は一人で泊まるしめじ。
さ、さ、寂しい

買い置きしといたビールとチューハイを
ガンガン飲み干して
とっとと寝にかかる、しめじでした
ただし寝れたのは
深夜2時過ぎてから、だったような気がします(笑)
そして、翌朝
てっきとーな時間に目覚め
てっきとーに朝風呂を浴びて
服着て一息ついたタイミングで
一通のメールが・・・ 見ると
あっ!ミカさんからだ!
札幌行く前に、少し顔出していい?
的な文章で( 〃▽〃)
泊まってたホテル、駅に隣接してるんだよね、
この近くまで来ているのか、ミカさん!
で、慌ててロビーに降りたしめじ
同時にロビーに入ってきたミカさん

いやいやいや~
考えてもいなかった、再会じゃないか~
しかもミカさん、仕事の先生と待ち合わせしてるのに、
わざわざ顔だしてくれたーーーーー

少しだけ話して、慌ててたミカさんは
すぐに待ち合わせ場所へと走って行ってしまったけれど
めちゃめちゃ 嬉しかったな
期せずして、また会えたことがね
握手くらいはしたかったんだけど
そんな時間もなく札幌へ行っちゃったミカさんへ
わざわざ来てくれたミカさんへ
惚れてまうやろーーーーーー



つ、つ、つつつ続く

レッツゴー十勝 熱(くな)い夜と2日め
はじめてのふたり。
濃密な夜、
使われることのなかった
ツインルームの 片方のベッド。
↑・・・・・・あほで、すみません。
いやいやいやいや!
ミカさんと、しめじ
確かにね、積もる話はたくさんあったんですよ~
かねてからメールで
「夜はあつく語ろう!」なんて
超~ワクワクしていましたが
蓋を開けたら
まるで気遣い星人に取り憑かれたかのような ふたり
ミカさんは私の旅疲れを気づかい
私はミカさんのドライブ疲れを気づかい
お酒飲まない方のまえで
自分だけ飲んで気持ちよくなるのも悪い気がして
ぐわーっと ビールを飲み干し
ポツポツ言葉を交わしたのち
ふたりして、とっとと寝てしまいました
後日その夜のことについて
ミカさんと、ちょろっと話したんですが
「ほんとはもっと話したかったのに、うちら、気いつかいすぎ!!」
ほんと、たっくさん
話したいこと、聞きたいこと、あったんだよねー
ずっと 会いたくてしかたなくて
万障繰りあわせて、やっと会えた友達なのに~
私、ミカさん疲れてるだろうなって
寝たふりまでして睡眠モードに持っていきましたからね
あほや~
と いうわけで、熱い夜は、次回会う日に持ち越しです(爆死)
だからミカさん!
次は寝かせませんよ(笑)
今度は朝まで語ろうぜ~

そして二日目
ホテルの朝食バイキングが、
めっっっちゃめちゃ美味かった!!
とくに野菜ね
素材の味が、やたら濃厚なんですよ
アスパラひとつにしても、
どうだ!俺こそがアスパラのなかのアスパラだー!
って、激しく主張してくるっ
(もっとマシな表現はないものか)
美味い美味いと もりもり食べましたが
ここでもやはり、ミカさんに
「え~、もっと食べなよー?」
ひそかに責められたことは、秘密にしときます
・・・チェックアウトの時間まで
とにかく電話をかけまくる、しめじ。
じつは
昨夜のジンギスカン中に、一通のメールが~
某 航空会社からの
「ちょ、あんたが乗る帰りの
飛行機、台風で欠航確定したから ぷぷぷっ」
という連絡でしたね
こ、これは
北海道が、私に帰るなと言っているのか!?
しめしめ、まだ滞在できるぞ
という思いと
仕事はちょっと、まずいなぁ
って思い
欠航を知った会社からも、帰ってこれますか!って、メールがくるし、
えっとですね、帰れませんて(笑)
ま、自然に抵抗しても勝てる気しないし楽に構えよ!
でも、翌日以降のチケットを取る努力はしないとな
的なノリで、航空会社に電話しまくってたんですが 大混線~
そりゃ繋がらんわね(笑)
みんな考えることは同じだし(笑)
一旦あきらめたころに
MIIさんがホテルまで迎えにきてくれて
二日目ドライブの始まりっ
この日の十勝は肌寒い霧雨
しかし、しめじは幸せでしたっ
だって
昨日から一滴も、汗をかいてないんだよ?
梅雨まっ盛りの名古屋は
顔はベタベタ
Tシャツもしっとり な、毎日だからね
6月の、十勝の気候に しめじご満悦
ミカさんブログに載ってる
風景写真を撮った場所へ連れてっていただいたり~
創作料理のお店でランチとったり~
(ミカさんの隠し撮り)
右がしめじで左がMIIさん。
嘘です、逆です。
ずーっとボルボを運転して
いろんな場所へ案内してくれる、MIIさん
彼女、とっっってもパワフルです!
バンバン運転して もりもり話す!
そして
豪速球なMIIさんの直球トークに
あらゆる変化球を織り交ぜて、バンバンツッコむミカさん!
こ、これは
えらく高度なキャッチボールですよ。
ふたりの会話を聞いて、ゲラゲラ笑う、しめじ。
あー、おもしれ~~~
その後
MIIさん宅にお邪魔して、
夕食までのあいだ
ひと息つかせていただくことに
何から何までありがとう~
「お邪魔しまーす!」
MIIさん宅に、のこのこ上がり込む
ミカさんとしめじ。
そこで、殺人兵器ばりの威力を持った
機械による
拷問に遭うはめになるとは
つゆほどにも思わず・・・・
つ、つ、つづく
濃密な夜、
使われることのなかった
ツインルームの 片方のベッド。
↑・・・・・・あほで、すみません。
いやいやいやいや!
ミカさんと、しめじ
確かにね、積もる話はたくさんあったんですよ~
かねてからメールで
「夜はあつく語ろう!」なんて
超~ワクワクしていましたが
蓋を開けたら
まるで気遣い星人に取り憑かれたかのような ふたり
ミカさんは私の旅疲れを気づかい
私はミカさんのドライブ疲れを気づかい
お酒飲まない方のまえで
自分だけ飲んで気持ちよくなるのも悪い気がして
ぐわーっと ビールを飲み干し
ポツポツ言葉を交わしたのち
ふたりして、とっとと寝てしまいました

後日その夜のことについて
ミカさんと、ちょろっと話したんですが
「ほんとはもっと話したかったのに、うちら、気いつかいすぎ!!」
ほんと、たっくさん
話したいこと、聞きたいこと、あったんだよねー
ずっと 会いたくてしかたなくて
万障繰りあわせて、やっと会えた友達なのに~

私、ミカさん疲れてるだろうなって
寝たふりまでして睡眠モードに持っていきましたからね
あほや~と いうわけで、熱い夜は、次回会う日に持ち越しです(爆死)
だからミカさん!
次は寝かせませんよ(笑)
今度は朝まで語ろうぜ~


そして二日目
ホテルの朝食バイキングが、
めっっっちゃめちゃ美味かった!!
とくに野菜ね
素材の味が、やたら濃厚なんですよ
アスパラひとつにしても、
どうだ!俺こそがアスパラのなかのアスパラだー!
って、激しく主張してくるっ
(もっとマシな表現はないものか)
美味い美味いと もりもり食べましたが
ここでもやはり、ミカさんに
「え~、もっと食べなよー?」
ひそかに責められたことは、秘密にしときます

・・・チェックアウトの時間まで
とにかく電話をかけまくる、しめじ。
じつは
昨夜のジンギスカン中に、一通のメールが~
某 航空会社からの
「ちょ、あんたが乗る帰りの
飛行機、台風で欠航確定したから ぷぷぷっ」
という連絡でしたね
こ、これは
北海道が、私に帰るなと言っているのか!?
しめしめ、まだ滞在できるぞ
という思いと
仕事はちょっと、まずいなぁ
って思い
欠航を知った会社からも、帰ってこれますか!って、メールがくるし、
えっとですね、帰れませんて(笑)
ま、自然に抵抗しても勝てる気しないし楽に構えよ!
でも、翌日以降のチケットを取る努力はしないとな
的なノリで、航空会社に電話しまくってたんですが 大混線~
そりゃ繋がらんわね(笑)
みんな考えることは同じだし(笑)
一旦あきらめたころに
MIIさんがホテルまで迎えにきてくれて
二日目ドライブの始まりっ

この日の十勝は肌寒い霧雨
しかし、しめじは幸せでしたっ
だって
昨日から一滴も、汗をかいてないんだよ?
梅雨まっ盛りの名古屋は
顔はベタベタ
Tシャツもしっとり な、毎日だからね
6月の、十勝の気候に しめじご満悦

ミカさんブログに載ってる
風景写真を撮った場所へ連れてっていただいたり~
創作料理のお店でランチとったり~
(ミカさんの隠し撮り)
右がしめじで左がMIIさん。
嘘です、逆です。
ずーっとボルボを運転して
いろんな場所へ案内してくれる、MIIさん
彼女、とっっってもパワフルです!
バンバン運転して もりもり話す!
そして
豪速球なMIIさんの直球トークに
あらゆる変化球を織り交ぜて、バンバンツッコむミカさん!
こ、これは
えらく高度なキャッチボールですよ。
ふたりの会話を聞いて、ゲラゲラ笑う、しめじ。
あー、おもしれ~~~

その後
MIIさん宅にお邪魔して、
夕食までのあいだ
ひと息つかせていただくことに
何から何までありがとう~

「お邪魔しまーす!」
MIIさん宅に、のこのこ上がり込む
ミカさんとしめじ。
そこで、殺人兵器ばりの威力を持った
機械による
拷問に遭うはめになるとは
つゆほどにも思わず・・・・
つ、つ、つづく


