だいたい大人、でもコドモ 1
はい~ やっと一週間が終わったなあ(*´∀`*)
昨日今日と応援現場で
そこの親方の愛人さん(笑)
50代半ばの、ほぼ素人さんの手伝い?フォロー?をしてたんですが・・・
彼女が仕事できんとか、要領が悪すぎるなんて
まぁ当然ですね。職人じゃないし、要領悪いなりにたくさん汗流してテンパってこき使われてるしね
イラッ とすることは多々あっても
そこは自分の現場じゃないし、指示する親分は私じゃないので
無駄話や仕事の相談を聞きながら、一応彼女にハイハイ従いつつ、意見やフォローをしつつ
止まりがちな作業を彼女をノリノリにさせて進めてくのが しめじの仕事だったんでしょうね・・・(´ω`)
的な
ものごっつい暑さ以外、身体は楽 しかし気力は萎えたよ(爆)
ま
これも仕事の一環と割り切って
話ベタなしめじのくせに、一日中
彼女のモチベーションUPに貢献し
爆笑話の弾丸トークを極めまくりしてきたんでした、口が疲れた
しかし じつは、この彼女
我社だけにとどまらず、取引してる スーパーゼネコン鹿●建設名古屋支店内では
かなりの有名人で・・・
なにがってえと・・・
自分の本意に反することにはとにかく ブチキレるんですよ
彼女の辞書に、妥協はない(笑)
しかも そのブチキレ具合がハンパない
わかりやすい 一般市街での例を出そう、すげーよ(笑)
乗り遅れた 発車後のバスに
猛虎のごとく飛び付いてしがみつき、(しかも引きずられ)ながら
運転手さんに
「何シカトしとんじゃー止めんかいゴラ!はよドア開けろや!ガラス割ったるぞ!ゴンゴンゴン!(乗降口のガラス殴打)」
・・・市バスは 微妙にダイヤを乱されたそうです瀇
またあるときは
寒い時期、某コンビニで トイレの順番待ちがあったらしい
彼女の前には かわいらしいおばあちゃんが~溿
「混んでますねえ、冬はトイレが近くなりますよね~フフフ淼」
ほのぼの会話をしていたらしいが
その おばあちゃんが、なかなかトイレから出てこなかったらしい
彼女・・・
「・・・・ゴラー!いつまで篭っとんだー!はよ出てこいや、クソバ●ア!!」
ドアを全力を挙げて蹴りまくった挙げ句
さっきまで談笑していたはずのおばあちゃんを号泣させ
土下座させる勢いだった らしい(本人と目撃者談)瀇
おばあちゃんになんてことをするー!
本音では、早く逮捕されてください
ってレベルな暴れん坊です(笑)
だから 現場内でも、そうとうなトラブラーでね、何かしらやらかす~
そばで見てると 何度も職人さんと一触即発な空気になっていますよ
職人さんも からまれたら敵わんじゃんね
だから、ドン引き苦笑しながら適当にいなしてくれる方も多く
かなり助かりました(私も苦笑)
しかし しばらく離れて作業してたとき
遠くのほうから
キーキー怒鳴りまくりんぐな彼女の声が~
ん?まさか・・・すたすた近づいてみたらば
なんか一人でブチキレて絶叫してるー澈!!
「なになにどうしたの(笑)」
「アイツとアイツがこんなことしやがって、★$*∞●◎※⇒‡∬ムキー!!!」
お願いだれか訳して~(ノ´Д`)ノ!!
本気で通訳が必要です(爆)
よくよく聞いたら、怒るレベルでもない話でした(汗)
「うんうん、怒らない怒らない
ひとやすみ、ひーとーやーすーみー
(一休さん)」
「だって$*∞●※だろうが、違う
!?」
「でもね・・・そろそろおちつかないと、私の笑顔が消えますよ煜エヘヘ」
なかば強引にタバコ吸わせて、とりあえず落ち着いていただいたりね・・・(笑)
いつまでも 騒ぎ立ててるから
「あー、なんなら代わりに私を怒っていーすよ♪はい、いいですよ煇 さぁどーぞ煇
」
「・・・・・
」
昼すぎから5時までそんなかんじだったんですが(疲)
彼女 私が何を言っても
ムカついた顔はしても キレないんです煇
その現場の親分とは
大昔に超大喧嘩をしたしめじ
「こんな量さ~、一日のノルマの5ぶんの1しか終わらないよ、無理」
って 当時のしめじ親分に上から目線でさらっと言うからさ
いやいや楽に終わるだろ と 確認に行ったら
足場の上で 踏ん反り返ってサボってた(笑)
そうそう 怒りなんてあらわにしない私ですが・・
足場から蹴落とす勢いで激怒して
オラオラ言いながら 彼がフラフラんなるまで追い立ててやり
それを根に持たれ 以後4年間シカトされ続けた(笑)
私は マジで へのかっぱですが煜
彼はやりにくそうなオーラ全開でしたっけ(*´艸`)
かつて相方とその仲間も激怒させたことがある 彼
(仕事ができないのに、弁が立つ俺様なんですよね)
私とその仲間達が仲良しなこともあり
Wでやりにくいんだろう
今ではめちゃめちゃ気を遣って接してくる(笑)
きっと 怒らせたらウザイリストに入ってるんでしょう(笑)
彼女にも そこは口をすっぱくして言い聞かせてるんでしょう(笑)
だから
疲れても、やりやすいんですけどね・・・
指が変形してきたので、つづく
昨日今日と応援現場で
そこの親方の愛人さん(笑)
50代半ばの、ほぼ素人さんの手伝い?フォロー?をしてたんですが・・・彼女が仕事できんとか、要領が悪すぎるなんて
まぁ当然ですね。職人じゃないし、要領悪いなりにたくさん汗流してテンパってこき使われてるしね
イラッ とすることは多々あっても
そこは自分の現場じゃないし、指示する親分は私じゃないので
無駄話や仕事の相談を聞きながら、一応彼女にハイハイ従いつつ、意見やフォローをしつつ
止まりがちな作業を彼女をノリノリにさせて進めてくのが しめじの仕事だったんでしょうね・・・(´ω`)
的な

ものごっつい暑さ以外、身体は楽 しかし気力は萎えたよ(爆)
ま
これも仕事の一環と割り切って
話ベタなしめじのくせに、一日中
彼女のモチベーションUPに貢献し
爆笑話の弾丸トークを極めまくりしてきたんでした、口が疲れた

しかし じつは、この彼女
我社だけにとどまらず、取引してる スーパーゼネコン鹿●建設名古屋支店内では
かなりの有名人で・・・
なにがってえと・・・
自分の本意に反することにはとにかく ブチキレるんですよ

彼女の辞書に、妥協はない(笑)
しかも そのブチキレ具合がハンパない

わかりやすい 一般市街での例を出そう、すげーよ(笑)
乗り遅れた 発車後のバスに
猛虎のごとく飛び付いてしがみつき、(しかも引きずられ)ながら
運転手さんに
「何シカトしとんじゃー止めんかいゴラ!はよドア開けろや!ガラス割ったるぞ!ゴンゴンゴン!(乗降口のガラス殴打)」
・・・市バスは 微妙にダイヤを乱されたそうです瀇
またあるときは
寒い時期、某コンビニで トイレの順番待ちがあったらしい
彼女の前には かわいらしいおばあちゃんが~溿
「混んでますねえ、冬はトイレが近くなりますよね~フフフ淼」
ほのぼの会話をしていたらしいが
その おばあちゃんが、なかなかトイレから出てこなかったらしい
彼女・・・
「・・・・ゴラー!いつまで篭っとんだー!はよ出てこいや、クソバ●ア!!」
ドアを全力を挙げて蹴りまくった挙げ句
さっきまで談笑していたはずのおばあちゃんを号泣させ
土下座させる勢いだった らしい(本人と目撃者談)瀇
おばあちゃんになんてことをするー!
本音では、早く逮捕されてください
ってレベルな暴れん坊です(笑)だから 現場内でも、そうとうなトラブラーでね、何かしらやらかす~
そばで見てると 何度も職人さんと一触即発な空気になっていますよ

職人さんも からまれたら敵わんじゃんね
だから、ドン引き苦笑しながら適当にいなしてくれる方も多く
かなり助かりました(私も苦笑)
しかし しばらく離れて作業してたとき
遠くのほうから
キーキー怒鳴りまくりんぐな彼女の声が~

ん?まさか・・・すたすた近づいてみたらば
なんか一人でブチキレて絶叫してるー澈!!
「なになにどうしたの(笑)」
「アイツとアイツがこんなことしやがって、★$*∞●◎※⇒‡∬ムキー!!!」
お願いだれか訳して~(ノ´Д`)ノ!!
本気で通訳が必要です(爆)
よくよく聞いたら、怒るレベルでもない話でした(汗)
「うんうん、怒らない怒らない
ひとやすみ、ひーとーやーすーみー
(一休さん)」「だって$*∞●※だろうが、違う
!?」「でもね・・・そろそろおちつかないと、私の笑顔が消えますよ煜エヘヘ」
なかば強引にタバコ吸わせて、とりあえず落ち着いていただいたりね・・・(笑)
いつまでも 騒ぎ立ててるから
「あー、なんなら代わりに私を怒っていーすよ♪はい、いいですよ煇 さぁどーぞ煇
」「・・・・・
」昼すぎから5時までそんなかんじだったんですが(疲)
彼女 私が何を言っても
ムカついた顔はしても キレないんです煇

その現場の親分とは
大昔に超大喧嘩をしたしめじ
「こんな量さ~、一日のノルマの5ぶんの1しか終わらないよ、無理」
って 当時のしめじ親分に上から目線でさらっと言うからさ
いやいや楽に終わるだろ と 確認に行ったら
足場の上で 踏ん反り返ってサボってた(笑)
そうそう 怒りなんてあらわにしない私ですが・・
足場から蹴落とす勢いで激怒して
オラオラ言いながら 彼がフラフラんなるまで追い立ててやり
それを根に持たれ 以後4年間シカトされ続けた(笑)
私は マジで へのかっぱですが煜
彼はやりにくそうなオーラ全開でしたっけ(*´艸`)
かつて相方とその仲間も激怒させたことがある 彼
(仕事ができないのに、弁が立つ俺様なんですよね)
私とその仲間達が仲良しなこともあり
Wでやりにくいんだろう
今ではめちゃめちゃ気を遣って接してくる(笑)
きっと 怒らせたらウザイリストに入ってるんでしょう(笑)
彼女にも そこは口をすっぱくして言い聞かせてるんでしょう(笑)
だから
疲れても、やりやすいんですけどね・・・
指が変形してきたので、つづく