(写真上は知人の息子さんの遺品のギターその他、下の右側は私のセピアクルー、説明は本文に)
本日の実歩数: 2043歩(22時現在)ガックリ・・・
風邪、土俵際だった私をさらに押して来た!(汗)まずい!
きょうも火曜夜の仕事が休みなので、きのうの日記に書いた知人のお宅へ夕方また駆け付けた。
まず「シラス干しご馳走様、おいしい!」とお礼を言われた。
持参したご仏前は、固辞されてしまった。
1月から時が経ったのが、また戻ってしまうから、と言われては引き下がるしかなかった。
「ではまた何か別の形で」と言ったけど聴こえなかったかもしれない。
せめてご意向に沿って古いギターやアンプなどの処分をさせていただくことに。
ご家族に確かめられて、新しいのは息子さんのお仲間にもらっていただいたとわかったそうで。
(よかった、それが一番!)
うちへ運び込んだものはみんなかなり古くて、まずギターケースとアンプは雑巾絞って拭いた!
ほんとはいかんだろうけど、そんなこと言っとれんほどホコリ高き状態だったでねw
ベース2本と6弦のギターはまだしっかり拭くことができない。
(持ち出す時に奥様がクリーニングクロスで少し拭いてくださったけど、甘いw)
信楽ケイブの力を借りて部屋に運び込んで撮影後、品番などを調べる作業がまた大変だった。
ボディの右下に「ピースマーク」のシールが貼ってあるエレキベース、これが難しかったw
ツイッター(現X)のGrokに頼って、画像を添えて質問した結果、結論から言うと、「Matsumoku(松本工芸)工場で製造された日本製のヴィンテージ品」。
部分的に引用すると、
>このエレキベースは、Aria Pro II(アリア・プロII)のモデルで、おそらく「1820」または類似のジャズベーススタイルのコピーモデルです。
>この時代の日本製ベースは高品質で、Fenderの公式MIJ品に匹敵する耐久性があります。
たくさんは引用できんけど、すげ詳しく分析してもらえた、Grokさんありがとう!!
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こがらし亀次郎: よっ、お疲れさん、てえへんだな!
SIGMA(Darth Yumi): 来週の火曜日までに作業を済ませなかん(汗)
亀: 火曜夜のおしゃべり会の時に部屋が使えねえとなw
S: 修理可能なもんがあるかどうか、まだわからんし~・・・
亀: プロのMasa先生に診てもらえそうか?
S: まだお話しするチャンスがないだよ、金曜くらいかな。
亀: どちらさんも風邪などご用心、あれこれ氣をつけてね~☆彡




