(写真は膏薬の箱と内袋と中身、右端のくまモンはケータイに貼ってあるシール)


今夜はヤモリンが1匹、玄関灯に来ている♪
そこそこの大きさのオトナで尻尾も長い。


信楽ケイブが帰宅した時に門扉にいたというのと特徴が同じだから、きっとそれだろう。
やっぱり門のあたりから、氣が向くと(?)出勤して来るだね。


さて、きのう書いたおケツのデキモノ騒動(笑)
きょう夕方、近所の薬局さんで相談してみると、薬剤師さん(奥さんのほう)が、
「それは粉瘤(ふんりゅう)ですね・・・」


説明を聞いてみると、おぉ、そうそうそんな感じ、他の箇所にもあって時々大きくなる。
私の場合、場所が場所だけに(滅)「皮膚科さん行きたくないですぅ~~~!」
「残ってると何度も出てきますよ?」
・・・いや場所が場所だけに(滅)


でかくなったら切るほうが早い(そらそうだわな)けど、抗生物質で散らすこともできるという。
薬局さんで抗生剤出していただけないか聞くと、
「それは絶対できない」
抗生物質の入った塗り薬は販売されてるけど、飲み薬はダメなのか・・・


そこで次善の策として勧められたのが、「漢方中黄膏パップ」という貼り薬。
(書いてある効能は「腰痛・肩こり・関節痛」だけど、皆さんデキモノに使うという謎の膏薬?)
ほんとは軟膏がいいけど、衣類に付くと絶対色が取れない!という。


「小さいうちならこれ貼ってると小さくなって消えてくけど、大きくなったのは、」
よけい大きくなって自然に穴が開いて中身が出るようにできる、かもしれない?
私のこれ、どっちへ転ぶんだ!?


皮下組織に袋が出来て老廃物を溜めこんじゃうものらしい。
「アテローマ」という「良性の」もので、オーマと付いても新生物ではない。
(さっきウィキペディアで見た知識)


薬剤師さんも言ってらしたけど、体質によってできやすい人があるという。
私、体質だよ、ケッして不ケツにしとるわけだないだよ!


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こがらし亀次郎: うめえなこの寿司、ガバガバガバ!


SIGMA(Darth Yumi): お寿司が安くておいしいスーパー見つけて♪


亀: 酒は? なにっ買ってねえ? んじゃ信楽ケイブのこれを、


S: あっ芋焼酎、そんなに減らしたらバレるに?


亀: こうやって水を足しておきゃわかりゃしねえ、「先割り」だ。


S: 先割りのがおいしいって聞くけど、ほんとかねえ?


亀: 氣のせいだろ・・・キューッぷは~っ♪


S: ふ~Win8のPCの問題、サポートさんに助けていただけたし♪


亀: そりゃめでてえ、んじゃあしたも祝い酒な、寿司も!


S: 連チャンはできないよお寿司は!(汗)


亀: しかしグッタリしとるな姐御? 風邪か?


S: かも、きょうはスローステップ は「勇氣ある撤退」にするわ~(汗)


ORPHEUS: 節を曲げて風邪薬もたまには使ってみては?


S: そうします、近年までは私、この薬に依存してたなあ(遠い目)


O: 目の手術が来月4日と11日、風邪はまずいですからね。


亀: 咳が止まんねえと眼科の先生困っちまうぞ!


S: うぅ、3mmのはずが大穴が開くと困る~ひ~っ!!


O: その前に延期を申し渡されるでしょうね、はいこれにて撤収☆彡



膏薬の箱