(写真は7月3日撮影のドラセナ・サンデリアナ、今は少し大きい鉢に植えて外に出してある)


台風8号や大雨の被害の地域もあるんだけど、こちら中部、まだシトシトと雨が降るだけ。

(被害地域のかたにお見舞い申し上げます。(T_T) )
昼間は少し雷が鳴っていた。


さきほど今月に入ってから初めて「スローステップ運動 」を10分間できた。
夜からエアコンのお世話になってるからどうにかできたんだけど。
(ちなみに6月は5回しかできなかった、今月はどうなる!?)


ところで昔むかし、高校の同級生の女の子で大相撲の大ファンがいた。
「へぇ~、いろんな人がいるんだなあ」と思っただけで、相撲の良さを私はわからんまんま過ごした。


あれからどんどん外国人力士が増えて、上のほう全部持ってかれちゃいそうな勢い。
それはそれでよいと思う。
ところがどっこい(笑)
最近、週刊少年ジャンプで連載されてる『火ノ丸相撲』のおもしろさ!
力士を志す日本青年が増えるかも・・・


作者は「川田」という人、お相撲さんみたいなペンネーム(笑)
とても絵がうまい♪
主人公は高校1年生、潮(うしお)火ノ丸くん、元小学生チャンピオン。
ところが中学生時代に背が伸びず、忘れ去られた存在だった。


入った大太刀(おおだち)高校は荒れとって、「相撲部」の部室は不良に占拠され、土俵は外の隅に!
残っていたのはたったひとりで相撲を続けていた「部長」。
最低3人いないと大会にも出られない。


不良のヘッドを圧倒的な力でブッ飛ばした火ノ丸くん、その子を巻き込んで相撲部復活☆
3人だから大会に出られるようになり・・・ド迫力、手に汗握る展開!!


++++++++++


こがらし亀次郎: 大魔王のアカベンケイガニも相撲取っとる(汗)


SIGMA(Darth Yumi): わ、そうなると1匹はもらわれてくかも?


亀: 陸亀も飼ってるという知り合いの人にかな♪


S: 水中が好きなクロベンケイガニさんは相棒を探してもらってるね。


亀: 底に住んで食べ残しを食べてくれるものが望ましいそうだな。


S: はたして川にナマズは居るのか?


亀: 貝かなんかで我慢しといてもらうほうがいいぞ。


S: タニシは泥でないといかんよね~、昔、田んぼの土ほじくると居た。


亀: ♪た~んきぽ~んきたんころりん


S: ♪カラスがタニシをつついてる~


亀: タンコロリンて何でい?


S: 1個残した木守り柿(こもりがき)が妖力を持ったものだよ。


亀: なにっ、妖怪の一種か!?(汗)あ、もう夜半だなオヤスミ(逃)


S: ぷっ、逃げてっちゃった・・・では皆さんどうぞお氣をつけて。



ドラセナ・サンデリアナ