7月14日。
仕事の後、友人タコちゃんとお茶をした。
そのお店に行く途中、
この時期に博多の街中でよく見かける「博多祇園山笠」の、
飾り山笠(観賞用の巨大な山笠)ならぬ、実際に男衆が舁く(担いで走る)山笠を発見。
すかさず写真を撮り、その横で見張り番している男衆に話しかけた。
ちまきの質問に、汗だくになりながら答えてくれる男衆。
ああ、やっぱ博多の男はこうじゃないと。
しかし、うちも、もう、どんだけ山笠好きなん!って感じやな~。
タコちゃんとお茶した後、
夫と駅で待ち合わせて、一緒にスーパーで晩ご飯の食材を買って帰ったが、
雷がすごくて、空が、まるで花火大会のように、ぴかぴか光っていた。
翌朝の追い山は大丈夫だろうかと心配しつつ、ちまきは翌朝に備え、眠りについた。
そう、15日早朝は山笠のクライマックス、「追い山」があるのだ。
夫は付き合ってくれそうもないし、友人達には「早起きできない」という理由で断られたし、
誰も付き合ってくれないので、
一人で行くしかない。
目覚まし時計を4時にセットして、いざ就寝。
この続きは後ほど。。。
仕事の後、友人タコちゃんとお茶をした。
そのお店に行く途中、
この時期に博多の街中でよく見かける「博多祇園山笠」の、
飾り山笠(観賞用の巨大な山笠)ならぬ、実際に男衆が舁く(担いで走る)山笠を発見。
すかさず写真を撮り、その横で見張り番している男衆に話しかけた。
ちまきの質問に、汗だくになりながら答えてくれる男衆。
ああ、やっぱ博多の男はこうじゃないと。
しかし、うちも、もう、どんだけ山笠好きなん!って感じやな~。
タコちゃんとお茶した後、
夫と駅で待ち合わせて、一緒にスーパーで晩ご飯の食材を買って帰ったが、
雷がすごくて、空が、まるで花火大会のように、ぴかぴか光っていた。
翌朝の追い山は大丈夫だろうかと心配しつつ、ちまきは翌朝に備え、眠りについた。
そう、15日早朝は山笠のクライマックス、「追い山」があるのだ。
夫は付き合ってくれそうもないし、友人達には「早起きできない」という理由で断られたし、
誰も付き合ってくれないので、
一人で行くしかない。
目覚まし時計を4時にセットして、いざ就寝。
この続きは後ほど。。。