りゅう★の…そんな感じで。 -16ページ目

配信公開告知と新たな章

 

 

どうも、「寂しが丘0 ONE」の石木 竜でございます。

 

最近の気温差には本当に参っていました

皆様はどうでしたかねぇ

 

今年は桜もあっという間に散ってしまったような感じで

なかなか ゆっくり花を楽しむことも出来ず

そして自分の苦手な気温差ということで

なんとなく流れて行ってしまった季節の変わり目な日々でございましたが

 

水面下ではちゃんと音楽制作はしていました。

そして、新しい楽曲をお届けのお知らせでございます。

 

6月の1日にですねぇ

未発表新曲「PLAY」

「寂しが丘0 ONE」OFFICIAL YouTube CHANNELにて先行配信公開が決定いたしました。

 

 

この楽曲はまだリリース等々の予定は決まっておりませんので

しばらくはOFFICIAL YouTube CHANNELでしか聴くことが出来ません

是非とも配信公開の際には気軽に聴きに来ていただけたらと思います。

 

さらにですねぇ

6月の9日に

12作目のシングル作品

「コンプ Dear」

OFFICIAL YouTube CHANNELにて配信公開が決定いたしました。

 

 

それに先駆けまして、先ほどと同じく6月の1日に

12作目のシングルに収録されます「合言葉」

という楽曲の先行配信公開があります。

 

はい、そんなわけで

しばらく続く新曲配信公開ラッシュをお楽しみにしていただけたらと思います。

 

自分的には、今回の配信公開から

「寂しが丘0 ONE」の新しい章がまた始まって行く気がしています。

 

「寂しが丘0 ONE」は本当にまだまだです。皆様の応援という力がなければ

高い夢の丘上へと上りつめることが出来ません。

チャンネル登録者数もTwitterのフォロワー数等々も

もっともっと増えて「寂しが丘0 ONE」の楽曲をたくさんの方々に知っていただけるよう

寂しい誰かの心の希望や救いになれるような影響力で

広げて行きたいと思っています。

 

無謀な夢や願いかもしれませんが

皆様の応援という力があれば

叶わない夢ではないとも思います。

 

どうか「寂しが丘0 ONE」と わたくし、石木 竜に応援という力を分けてください。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

「寂しが丘0 ONE」は逆境に負けたくありません。

逆境だらけの人生の道から必ず

無謀な夢の丘上へとたどり着けると信じて…信じたいのです。

 

歩き続けた先の未来に

捨てたもんじゃない素晴らしい世界がまだまだ待っていると

「寂しが丘0 ONE」を応援してくださる皆様と共に叶えて

その景色を共に見たいと強く思っています。

 

「寂しが丘0 ONE」の応援

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

11作目のシングル楽曲配信決定。



どうも、「寂しが丘0 ONE」の石木 竜でございます。

4月の7日に「寂しが丘0 ONE」OFFICIAL YouTube CHANNELにて
11作目シングル楽曲「Today's pain」
配信公開されることが決定いたしました。



新しい季節も始まって、皆様どうお過ごしでしょうか
今まで通りの方々もいれぱ、生活も変化したりの方々もいて
色々と大変なのかもしれないですけれども
そんな日々の中で、きっと辛いことの方が多かったり…
今回の楽曲「Today's pain」は
そういった寂しさや痛みにささやかでも寄り添えたらなと
思いが特に込められている歌詞、楽曲になっていると思います。

もちろん今までの楽曲も基本的に同じ気持ち、思いで作り届けて来ましたが
特に今回の「Today's pain」の歌詞に表れているのかなと。

配信公開の際にはお気軽に
「寂しが丘0 ONE」OFFICIAL YouTube CHANNELで聴いてみていただけたらなと思います。

その他にも色々な楽曲がありますので
ご自由にゆっくり遊びに来ていただけたら幸いです。

「寂しが丘0 ONE」はまだまだです。
皆様の応援という力が本当にたくさん必要です。
無謀でも遥か高い夢の丘へと
逆境に負けず、遅くとも歩みを止めません。
どうぞ「寂しが丘0 ONE」の応援よろしくお願いいたします。


「セルフインタビュー」「寂しが丘0 ONE」「2nd ALBUM「slowly」もう少しゆっくり



ー2nd ALBUM「slowly」はハードなスケジュールの中で制作されたと聞きましたがー

石木 竜(以下、石木):ハードなスケジュールにしたのは自分なんです、一度出来上がっていた収録曲のミックスダウンの出来がどうも納得いかないもので
ただ、直せる時間に限りがあって…でも納得いかないものをリリースするのはやっぱりおかしいということで
勝手に自分の毎日がハードなスケジュールになってしまった感じですね(笑)

ーミックスダウンの直しというのは収録曲のどれくらいだったんでしょう?ー

石木:収録14曲のうち12曲ですね(笑)

ーほぼ全部じゃないですか(笑)ミックスダウンの何が納得いかない部分だったんでしょうか?ー

石木:まあ、やっぱりいちばんはバランスなんですけど
ただ正解という正解はないですからねぇ、もし聴いた人がいたとして直す前のほうが良かったんじゃない?と思う人もいるだろうし
作り手側の意識の問題なので、単純に誰がなんと言おうとこれが納得出来てリリースした作品ですということにしなきゃって、寝る間も惜しんで作業してました(笑)

ー前作「stay alive」から約半年ですが、予定されていた間隔で出来ましたか?ー

石木:まったく予定より早い間隔で出来たので自分でも驚いていて(笑)
本当はもっと長いスパンでの制作予定だったんですけども
2023年に入ってベストアルバム制作の案が出て、一度制作に入りかけてたんですが
よく考えてみればその時点で1作しかフルアルバム出してないのに、何がベストアルバムだって思って(笑)
たいして曲もまだないのに
ベストよりまずオリジナル出せよってね。

ーそうだったんですね。とはいえ2作目のアルバムの到着が早いのは、もしかしたらその勢いだったりしてー

石木:だと思います。ベストじゃなくて2作目のオリジナルだ。って一生懸命集中してたら直しも含めて、あれ?出来たみたいな(笑)
なので3作目のアルバムは2年後くらいにしたいかなぁ(笑)

ーいやいや、また頑張ってくださいよ。今回の「slowly」は全体的に前作よりも色とりどりな感じと、まとまりが良いなと思いましたー

石木:ありがとうございます。でも自分としては当初収録予定じゃない曲も入ってたりで、ちぐはぐな感じにならないかなって言う不安がありましたけど
曲順もそうですが、まとまりを出すのをけっこう考えましたね。
でも、過去の曲順決めに比べたら意外とすんなり曲順は決まったかな。

ー「slowly」というアルバムタイトルについてお聞きしたいんですがー

石木:まあ、スローリーって楽曲が収録されてますけど、いわゆる中年応援歌みたいな歌詞で
その中のスローリー、好きなことやろう。って歌詞が今のちょっと寂しい時代に
だからこそ、もう少しゆっくり自分の時間を大切にやりたいことやらないとね。みたいなイメージで合うんじゃないかなと思って。

ーそう言うことだったんですねぇ、今回のアルバムは先行配信された曲だったり、シングル曲が多いのも色とりどりでキャッチーさを感じるところですがー

石木:そうですねぇ、まあ正直に言うと
2nd ALBUMの内容は当初全然違っていて
ほぼ未発表のいわゆる新曲ばかりで揃えていたんですが、さっき話した通り途中でベストアルバムの案が出て
そっちに流れた後でベストじゃなくて既発表曲を織り交ぜながらオリジナルアルバムにしようってなって
なので、元々のアルバムの曲は次に持ち越そうってなりましたね。

ーということは、もう3作目のアルバムの原型みたいなのがあるってことですねー

石木:一応そう言うことになりますけど、2作目のアルバムが出来たばかりで
まだ次のアルバムに取りかかってもないですし、内容が二転三転するのは毎度のことなのでね今回みたいに(笑)

ーへぇ、まったく違う内容だったんですねぇ、それが次回のアルバムでどうなっているのかも楽しみです。今作の中でとくにお気に入りの楽曲なんかありますか?ー

石木:とくに自分で良いと思うのは、「理想のanswer」かなぁ。作ったのは2021年くらいなんですが、なんかやけに今の自分の気持ちにフィットするというか
曲的にもコンパクトにまとまりの良いロックバラードになっていて、よく出来ているかなと。それもあって10作目のシングル両Aとしてアルバムの前に発表したんですけどね。



ー今作のアルバムにはバラード楽曲が多い印象もありますけど、同じバラードのくくりでもそれぞれ違う感じがしましたー

石木:まあ、やっぱりたくさん楽曲作りをしてくうちにバリエーションは考えますよねぇ
それは、聴いてくれた人がってよりも
作っている自分が飽きてしまうんです(笑)それで次は前やったような曲にならないようにって色々と新しいリズムだったり、メロディーラインだったり、アレンジはとくに試行錯誤したりで制作して
どうしてもバラードって分かりやすくて幅もそんなないので、どうしようかなぁって考えているのが楽しいですねぇ…いや、大変ですけどね(笑)



ー2作目のアルバムが完成したばかりですが今後の「寂しが丘0 ONE」はどんな感じで行くのでしょうか?ー

石木:そうですねぇ、まあそんなにいきなり変な方向には行かないとだけは言っておきます(笑)

ーそれは何かのフリですか?(笑)ー

石木:いえいえまったくフリじゃないです(笑)ただ、当たり前かもしれないですけど基本的に過去やって来たようなことを繰り返すだけって言うのはないですね。
何かしらやっぱり新しい音楽的フレーバーは入れて行きたいし、もちろん自分が思う範囲内なので
聴いた人たちがわからなかったり、気付きづらい部分もあるとは思いますけども。
自分の中では、今回の2作目と1作目の間にもかなりの変化はあるつもりですし

ーそれは具体的にどんなところなのでしょう?ー

石木:まあ色々ありますねぇ、本当に細かいミックスダウン作業の中での周波数の振り分け方ひとつとっても
前回では良しとした部分も今回は違うかなって変えていたり、単純に音圧の意識の仕方だったり
でもそう言うことってのは正解がないですからねぇ、自分自身はこれがベストだと思って自信持って出してますけど
聴いた人が前回の方が音が良いって思う場合だってあるでしょうし
そこは作り手側は難しいですよね。
よっぽど曲調だけの好き嫌いの方が分かりやすくて、今回のアルバムはバラードばかりじゃんみたいな文句とか(笑)

ーとはいえ、次のアルバムで派手な曲ばかり入れたりしたらバラードなんで入ってないんだみたいなね(笑)ー

石木:そうそう(笑)だから、軸は作り手側にないといけないって思います。誤解してほしくないのは「寂しが丘0 ONE」楽曲を応援して聴いてくれる方々をまったく意識してないわけでもなくて
そうやって聴いて求めてくださる方々はきっとこういう楽曲が好きなのかなぁともなんとなくわかるとこもありますので
そこを踏まえつつ、自分が作り手としてやりたいことを入れつつ良い楽曲として届けて行けたらなと。

ーなるほど。急かすわけじゃないんですが次の新曲はいつぐらいを予定していますか?ー

石木:もしかして、本当に2、3年後まで間が開くとでも?(笑)
実はある程度1年間のスケジュールは決まってるんです。2023年はけっこうコンスタントにリリースしようと思ってますよ、と共に変更予定もつきものですが(笑)

ーそれを含めて世に出て来る「寂しが丘0 ONE」楽曲を今後も期待し楽しみにしています。ー