りゅう★の…そんな感じで。 -14ページ目

2024年も歩み続けて行きます。


どうも「寂しが丘0 ONE」の石木 竜でございます。

今年2023年も「寂しが丘0 ONE」楽曲の応援
わたくし、石木 竜の応援
本当にありがとうございました。

2023年は、「寂しが丘0 ONE」OFFICIAL YouTube CHANNELでの楽曲配信公開活動を中心に
たくさんの楽曲をお届けして来ました。
毎回、楽曲公開のたびに
聴いていただき、応援していただき
心より感謝しております。

今後もより良い楽曲を多くの方々の癒しや救いの1曲になれるように
「寂しが丘0 ONE」の活動を歩んで行きたいと思っています、よろしくお願いいたします。


今年の終わりには、もうひとつのチャンネル、丘上チャンネルのほうで
ラジオ番組
「「寂しが丘0 ONE」石木 竜の隠れ家ラジオ」をスタートさせ


それと、同時期にポッドキャストのほうでもラジオ番組
「まだここからマイライフ」をスタートさせました。


より多くの方々に「寂しが丘0 ONE」の楽曲をお届けして行くための
知名度を上げてくための活動として
ふたつのラジオ番組を始めまして
そちらのほうでも、お便りメッセージ等をいただき、応援、誠に感謝しております。

わたくし、石木 竜、歌が上手いわけでもございませんし、お喋りが上手いわけでもございません。

それでも、音楽をお届けしたいんです、拙いお喋りでもちょっとでも楽しんでもらいたいんです。

そして、無謀だとも夢を叶えて行きたいんです。

「寂しが丘0 ONE」チャンネルも、丘上チャンネルも
まずはチャンネル登録者数1000人を目指しています。

そんな無謀な夢をひとつひとつ叶えてくためには、皆様の応援なくしては難しいと思っています

「寂しが丘0 ONE」は諦めません、決して歩みを止めません。
時にペースを落としても
歩み続けた先にしか奇跡は起こらないと思っているので
何があっても歩み続けて行きたいと思っています。

わたくし、石木 竜も人生の折り返し地点にいる年齢でございます。
今までの人生も決して素晴らしく全てうまくやって来れたような人生ではありません。

ただ、後悔だけはしたくないのです、ここからの人生に
歩み続けた先にきっと
無謀な夢のひとつひとつが叶っていく景色が必ず見られると、そう信じています。

そんな景色を一緒に目撃してくれる皆様の応援が
より多くあったならば
自分も、応援してくださる皆様も、その他たくさんの方々へも

幸せを生み出し誰かへの希望になれる気がするのです。

どうぞ、2024年も「寂しが丘0 ONE」と石木 竜
頑張って歩み続けて行きますので
無謀な夢への、応援のチカラをくださいますよう、よろしくお願いいたします。

寂しさから出来た楽曲が、今、寂しい誰かの心の救いや癒しや希望になれるように

人生は捨てたもんじゃないと
まだまだ、楽しめると
「寂しが丘0 ONE」楽曲を通して届けて行きます。
どうぞ、次の景色を一緒に楽しみながら。

「寂しが丘0 ONE」ホームページ↓


音源やグッズ販売ショップもあります♪↓

https://suzuri.jp/6kuro 

https://01samici.booth.pm/ 


デジタルシングルリリース開始。


どうも、「寂しが丘0 ONE」の石木 竜でございます。

「寂しが丘0 ONE」楽曲のデジタルシングルリリースが始まります。

今リリースしているものは、アルバム、ミニアルバム形式だけだったんですけども
OFFICIAL YouTube CHANNELを応援してくださっている方々から ちらほらと
出して欲しい楽曲リクエスト等々もあってですねぇ
ここに来てリリースをして行こうかなと
スケジュールを組みました。

一応ですねぇ、2023年12月から始まり
とくに来年2024年の1年間は毎月、1楽曲デジタルシングルをリリースという感じでやって行きたいと思っております。

販売するショップは下記の3つのサイトで予定しています。

boothのショップ
「lonely hill RECORDS」


storesのショップ
「samici's STORE」


SUZURIショップの
「「寂しが丘0 ONE」オフィシャルグッズ6kuro店」デジタルコンテンツコーナー



そして、第1段デジタルシングル楽曲は
「たぶん ラブソング」です。


「寂しが丘0 ONE」の中でも人気楽曲で、リクエストもありまして
まずはこの曲からになりました。

デジタルシングルリリースのために、改めて新たにミックスダウン、マスタリング作業を施し、さらに良い音になって
皆様に聴いていただきたいということで
OFFICIAL YouTube CHANNELにて配信公開されている音質、音圧ともに
このデジタルシングル音源は本来の音圧、良い音質となっています。

デジタルシングル
「たぶん ラブソング」のリリース日は12月16日です。

是非とも購入音源でしか聴けない、音質、音圧をお楽しみください。

そして、デジタルシングル「たぶん ラブソング」リリースを記念いたしまして

SUZURIショップの
「「寂しが丘0 ONE」オフィシャルグッズ6kuro店」アイテムコーナーにて

「たぶん ラブソング」グッズ商品も販売されています。

曲のイメージでAIがデザインしてくれたアニメキャラクター的な女のコ画像で
Tシャツ、トートバッグ、パーカー、スマホケース、その他含め全8点。

なかなか良い出来で、グッズのほうも楽しんでいただけると思います。
よろしければ、チェックしてみてください。

デジタルシングル、グッズともに
どうぞ「寂しが丘0 ONE」と、わたくし石木 竜の応援よろしくお願いいたします。




「セルフインタビュー」「寂しが丘0 ONE」13th Single ブレない ロンリー・ウルフ



ー今回の「ブレない ロンリー・ウルフ」は今までの「寂しが丘0 ONE」にはあまりないようなサウンドに攻撃的な印象を受けましたー

石木 竜(以下、石木):確かにサウンドだけでみるとポップなんだけど激しい感じで、過去に作って来た楽曲にはないですね。でも歌詞は全然優しいですよ、なんて(笑)

ー夢を追う人たちへのメッセージ的な?ー

石木:まあ、もちろんそうなんですけど、偉そうにってわけじゃなくて自分もそうなんだって言うか、道の途中で迷いそうな時に自分がそう思えば正解なんだって。間違ってなんかないんだって言う。そんなふうに思わなきゃやってられないとも言う?(笑)

ー自分の人生の正解は誰かが決めるものじゃないですもんね。今回の作品はサウンドに試行錯誤して大変だったとお聞きしましたがー

石木:今回の13作目シングルがってわけじゃなくて、ちょっと前に制作に入っている3作目のミニアルバムからなんですが、サウンドやアレンジというより、はっきり言うと音圧感の部分で一人音圧戦争やってまして(笑)

ーいわゆる配信するプラットホーム基準で音量を下げられてしまう、よってそこに合わせに行くのか、まったく無視するのか、そんな感じでしょうか?ー

石木:はい。まあ今まで出して来た楽曲たちは気にせず配信していたんですけども、自分の過去の楽曲を振り返って聴いてみた時に、音圧はあるけどなんか籠ったように聴こえたんですよ。作った当初はそれが良いと思ったから出してたのに

ーそれは楽曲をたくさん作って出してくうちに耳も鍛え上げられて、いわゆる耳が肥えたのか、ただ単純に音質への趣味嗜好が変わったのかー

石木:両方あると言えますねぇ、初期の頃の楽曲であるほどミックスダウン(ボーカル、楽器等々のバランス作業)が自分で甘いとやっぱり思いますし、音質の趣味嗜好なんかは本当に耳が肥えたと思いますね。もっとクリアで音圧も高くてバランスも良くてって、まあ音にワガママになって行ってますよね。

ーなるほど。ただ、その自分の耳の肥えた、趣味嗜好が変わった音質になかなかたどり着けず試行錯誤したという事ですねー

石木:なので、音圧は上げようと思えば上げられるんですけども、それが必ずしも自分の理想形じゃないので、かつてそれでOKだったものが良しと出来なくなって、新しい「寂しが丘0 ONE」のサウンド音質を目指して試行錯誤してる感じなんです。

ーOFFICIAL YouTube CHANNELで配信された「ブレない ロンリー・ウルフ」はプラットホーム基準に合わせに行っている感じですが、しっかり音圧もある気がしましたー


石木:そうですね、音圧は前より全然低いんですけど、そう聴こえないぐらいの音量になるようにって。やっぱりミックスダウン作業が大事ですよね。最終的なマスタリング作業(主に音圧等の音源を完成品にする作業)だけで出来るもんじゃないので、とくに今まで以上にミックスダウン作業に繊細になって制作しています。だからそれプラス、配信音源と販売リリース等の音源も違って音圧ありつつクリアでバランスの整っているサウンド音質へ出来る限り近づけようとしてるので大変です。

ー13作目シングルと3作目ミニアルバムで今までとガラリと変わりそうですねー

石木:基本やっている事は同じなんですけども、自分的には次の章に入った感じで、より良いものを届けていけるかなと。まあ、聴いた方々にその細かい部分での変わり方に気付くのは難しいかもしれないですが、「寂しが丘0 ONE」は地味に進化していますので(笑)

ー先ほど聞いている話ですと、今の制作って色々と同時進行しているのでしょうか?ー

石木:えっとですねぇ、今年の8月ぐらいから、まず3作目のミニアルバム制作が始まり、9月ぐらいから13作目のシングル制作が始まり、10月ぐらいから3作目のフルアルバム制作が始まりまして。加えて4作目ミニアルバムの企画アルバムの制作も始まり…ずっと重なってまして、何故こうなったのでしょう?(笑)

ーものすごいアグレッシブ(笑)同時進行過ぎて、それぞれのカラーみたいなのが被って来たりしませんか?ー

石木:うーん、どうだろう。自分的にはそれぞれの作品を別の意識でやっているので、カラーが被ってしまうって言うのはあまり考えてないんですが、ただ、過去の曲と似ている曲とかって言われると自信ないです、だって同じ人が作ってんだからそりゃ似ちゃうでしょって(笑)もちろん、過去の楽曲でやって来なかった新しいものをって言う意識は常にありますから、まったく同じってのはないので。何より歌詞においては、とくにその時期の自分が入っているのでカラーという意味ではやっぱり、被る事はないと思います。

ーもう1曲のAサイド曲「ラッキーナンバー8」はミディアムロックバラードというんでしょうか、優しさと力強さを感じる曲ですねー


石木:実はこの曲、元々だいぶ前からストックしてあった曲で、下手したらお蔵入りになりそうなぐらいの曲で。別に何かがダメでお蔵入りしそうだったわけじゃなくて、普通にあった事を忘れてました(笑)楽曲のストックもけっこうあって古くに作ったものはどうしても忘れがちで…

ーへぇ、聴いている側には古さは感じませんし、なんなら今までの「寂しが丘0 ONE」バラードソングとはまた違う角度で作って来たのかなとー

石木:うーん、古くに作っていても古さを感じないのは、未来を見越してたって事もないし、自分の場合の作曲作業って作れる時に作るって感じで1曲だけで終わるのはまずないんです。なので、その時期にきっと他にもバラード曲を作っていて、それこそカラーを分けて作ってたんだと思います、バリエーションの意味で。新しさ古さはそんなにないってのも良い意味で時代を意識してない不変的な音作りを自分なりにやっているので。逆に流行りの音を取り入れるのが少ないから、たまに流行りの音を取り入れると最新に作った曲なのになんだか古く感じる逆転現象が起きて(笑)だから自分の場合はそんな時代や流行りを追いかけなくていいのかなって。でもやりたくなるミーハーな部分もありましてねぇ(笑)

ーそれは面白いですねぇ。「ラッキーナンバー8」の歌詞は別れの歌詞なんですよね、タイトルだけ聞いたらちょっとファンキーなナンバーかなって(笑)ー

石木:タイトルだけじゃ確かにロックバラードとは思わないですかね、ノリノリのファンクかなみたいな(笑)まあ、歌詞は今までも散々書いて来た別れの歌なので、やっぱり少し違う角度から書いてみようって思いますよね。その愛しい人のラッキーナンバーが8で8の数字を見つけるたびに喜んでいたのを、離れてからも8の数字を見つけるたびにこっちも思い出してなんか幸せな気分になるような。ただ、これは円満な別れであるからであって、最悪な別れだった場合は数字を見つけるたび嫌な気持ちになりますけども(笑)

ーまあ確かに(笑)でも今回の「ラッキーナンバー8」の別れは円満なほうで、素敵な歌詞だと思います。先ほどの話の流れで今後は3作目のミニアルバム制作に集中でしょうか?ー

石木:そうですね。2023年のスケジュール的にも3作目ミニアルバムのリリースと、4作目の企画ミニアルバムのリリースで精一杯かもしれないので。いったん3作目フルアルバムの制作はストップかな。でももしかしたら途中に次のシングル作品を挟むかも。とにもかくにも3作目ミニアルバムの完成が遅れなければ(笑)

ー試行錯誤のまた新しい「寂しが丘0 ONE」のサウンド音質の次の作品を楽しみにしています。ー

石木:少なくともゆっくり半歩ずつでも進んで行きたいと思います。進化はあっても退化はありませんので(笑)そこは昔から何があっても誰がなんと言おうと、ひとりであろうとも、ブレない自分の意思で。

ーまさしく「ブレない ロンリー・ウルフ」ー