落下 | ダリーの日記

ダリーの日記

ただただ、私が見た夢を書く日記です。
怖い夢が多いです(笑)

学校の最上階(結構高い建物)にいる自分。

そこにあるパソコンでレポートを書いている。


なぜか同じ部屋には叔母もいる。

同じ学部に入学してきたようだ。

つまり、クラスメート。


外は大雨だ。

バスや電車などで帰る手段のない私。

母に助けを求め、迎えに来てもらうことに。


叔母も帰る手段がないだろうと声をかけるが

既に席からは消えていた。


他の仲間に「ダリーのおばさん、なんか慌てていっちゃたよ」と言われ

自分も慌てて後を追う


すると、学校にはないはずのエスカレーターがあり、そこに叔母の後姿が見えるが

すぐに見えなくなる(エスカレーターだからね・・・)


すると、目の前にエレベーターがあるので

こちらで叔母に先回りできるかもと思い乗り込む


乗り込むと、それはいつも学校にあるエレベーターではなく

よく知っているデパートのエレベーターだった。

ガラス張りなので外がよく見える。


外はまだ雨だ。

そんなことを考えているとエレベーターが下り始めた。

感じる違和感。。。


落下している!?


エレベーターはすごい勢いで落ちていき、体は宙に浮いた。

死ぬのも良いかも、と思いながらも死にたくないという気持ちはあった。


それに、エレーベーターには安全装置がついているはず

なんとなく大丈夫だろうと考えていると、案の定、落ちる速度が落ちた。


ふぅっ、とやわらかく1階に到着。


やはり助かったようだ。

それでも心には恐怖心が残り、足早にその場を立ち去ることにした。


建物外に出ると、外は東京だった(私は東京人ではない)。

たくさんの人が歩いている。

すると、目の前にあった地下鉄の入り口から知った顔の人が現れた。

ただ、あちらは自分のことを知らないので、通り過ぎるしかないのだが。

(起きてから気づいたが、その人は家政婦のミタのお父さん役の人だった。名前なんだっけ。)


そろそろ母が到着する頃だ。

母に到着したかを携帯で確認しようとすると、メールが着信中になっていた。


誰だろう・・・そう考えて着信が完了するのを待っていると


夢から引き出されるような感覚で目覚めた。


やりかけのレポートをしなければ・・・・



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