地球温暖化、後戻り出来ない事態が・・。
北米大陸の北極圏の凍土などの土壌に、全地球の大気中の6分の1に匹敵する膨大な量の炭素(約980億トン)が存在しているとの分析を米アラスカ大などがまとめた。
地球温暖化により凍土が溶解すれば、炭素が二酸化炭素(CO2)やメタンになって放出される恐れがあり、温暖化を加速させることが懸念される。24日付の英科学誌ネイチャージオサイエンス電子版に発表した。
凍土地帯は温暖化の影響を評価する上で重要視されていたが、過去の測定は深さ40センチ程度にとどまっていた。今回判明した存在量は、従来の見積もりより6割以上も多い。
( ゚∀゚)・∵オワッタ
浅はかな計算してたんだね~・゚・(ノД`)・゚・。
これにより、従来考えられていた100年で6℃上昇がより現実的になってきたよ(。-ω-)トホホ~
北極の氷が消失しちゃってさ、白色の氷が太陽光線を反射してたのが黒い海面により太陽光線をより吸収する恐怖のサイクル(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
そして氷の無い北極は、永久凍土をより融解させていくと・・・゚・(ノД`)・゚・。
後戻り出来ない事態に突入したんだね~Oo。。( ̄¬ ̄*)
有害物質が地上に降り注ぐ・゚・(ノД`)・゚・。
打ち上げ失敗でロケット爆破=有害物質、大西洋に落下-NASA (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
米航空宇宙局(NASA)は22日、バージニア州東部のワロップス島から打ち上げた無人ロケットが飛行コースから外れたため、上空で爆破したと発表した。
破片の大半は大西洋に落下したとみられるが、有害物質が含まれている恐れがあるとして、地上の落下物に触れないよう注意を呼び掛けている。
時事通信より(*・ω・)*_ _)ペコリ~ノ
おい!有害物質ってなんだよ!(☄ฺ◣д◢ )☄ฺワシャー
教えろ~!(メ▼Д▼)凸
その昔、20世紀も終わりを迎えようとしていた1999年7の月。
『空から恐怖の大王が降ってくる』という例のアレに皆が恐怖にさらされていたときの予想例の中に『ロケット墜落による放射性物質のばら撒き』というのがあったことを思い出しました♪
その時のブツの名は『土星探査機 カッシーニ』です(。・ω・)ノ゙
原子力電池を3基も積んでいて、プルトニウム量も32kgもあるんですOo。。( ̄¬ ̄*)
この量は、『将軍様の御国』の所有量とほぼ同じ・・。
1997年に打ち上げられて、加速度を増すためにスイングバイ(惑星の重力を利用して加速を得る方法)を金星で行い、1999年8月18日 地球をスイングバイを行う際に墜落し、地球は放射能まみれになるというお話でね・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
実際は墜落しなかったんだけど(´∀`*))ヶラヶラ


