建築士darrellmayのナントカ日記。 -173ページ目

『水』を使った暗殺術。

恐ろしいタイトルです・゚・(ノД`)・゚・。


普段から健康に興味を持つおいら28歳。

食品や薬に関心がございます(。・ω・)ノ゙

一時期『水』による健康法が様々出てきましたがブームはまだ続いてるのでしょうか?

『アルカリイオン水』
『バナジウム水』
『活性水素水』
『酸素水』
『コントレックス?』
などなど。

色々と調べておりましたら『重水』というものがあるそうです。

この重水とは質量数の大きい同位体を含み、通常の水より比重の大きい水のこと。
物理的、化学的性質が通常の水と若干異なり、重水に対して通常の水を軽水と呼びます。

原子炉で『軽水炉』という言葉を聞いたことがあると思いますがこれは『通常の水』を使用した原子炉ということなんですね~♪



重水は水素の同位体である重水素や三重水素、酸素の同位体などを含むので若干重いのです。


作り方は、重水をわずかに含む天然の水から、重水を濃縮、分離することでできます。

重水中での物質の溶解度、電気伝導度、電離度などの物性や反応速度は軽水とは異なる値を示すので、飲料水などとして大量に摂取すると生体内反応に失調をきたし生命に関わるようです。

重水中では魚類はすべて死に、植物は発芽しないとの報告もあります((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル


ね?
証拠残らないでしょ?
まさか『水』が凶器になったとは想像だにしないでしょうから♪

誰か推理小説のネタにして~( ゚∀゚)・∵ブハッ☆

カエルツボカビ症を食い止めろ!!

カエルツボカビ症は、ツボカビの一種カエルツボカビによって引き起こされる両生類の致死的な感染症で、野生の個体群でのこの疾病に対する効果的な対策は存在しないらしい((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル


カエルツボカビ症は、北米西部・中米・南米・オーストラリア東部で劇的な両生類の減少あるいは絶滅を引き起こしてきた厄介な細菌で、この病気は世界的な両生類の生息数と、世界の両生類種の30%もの種数の減少に関連しているとされます。

カエルツボカビには腐生能力があると考えられており、万一、野外環境に定着した場合、その清浄化は事実上不可能です。
また、カエルツボカビはカエルに留まらず両生類であれば感染するとのこと。


そんな恐怖のカエルツボカビはすでに日本国内でも確認されています(。・ω・)ノ゙
ペットで飼ってる方で、この細菌に感染した症状があれば死骸を絶対に屋外に放棄しないでください。
室内で焼却してください。また、その水槽の水も下水に流すだけで環境に多大な影響を及ぼしますので、熱湯で十分に消毒して処理を行ってください(。・ω・)ノ゙

これも環境破壊の影響なのかな~・゚・(ノД`)・゚・。

そんな血液型知らない!!

血液型といえば一般的に『ABO式』で判別しますよね?
けど中には極々少数にしか現れない『稀』な血液型があるようです(。・ω・)ノ゙

例えばこんなの♪


『Ⅰ群』← 日本人においてその出現頻度が極めて低い血液型

Bomday, para-Bombay, Mk/Mk, En(a-), S(-)s(-)U(-), p, Pk, Nsat/Nsat, Miv/Miv, Rhmull, Rhmod, -D-, cD-, LW(a-b-), Lu(a-b-), Kp(a+b-), Ko, Kp(a-b-), McLeod, Fy(a-b-), Jk(a-b-), I(-), Ge(-), Lan(-), IFC(-), UMC(-), Gy(a-)Hy(-), Ok(a-), JMH(-), Er(a-)

Ⅱ群← 日本人においてその出現頻度がⅠ群よりやや高い血液型

s(-), Fy(a-b+), Di(a+b-), Jr(a-), Do(a+b-)


もう、元素記号と勘違いしそうなもののオンパレードです(´∀`*))ヶラヶラ

ちなみにおいらはオーソドックスなAOのRh+です。