建築士darrellmayのナントカ日記。 -107ページ目

一般向け緊急速報を初発表

一般向け緊急速報を初発表=沖縄・宮古島の震度4地震で-気象庁

28日午前2時32分ごろ、沖縄県・先島諸島で地震があり、宮古島市で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は宮古島近海で、震源の深さは約20キロ、地震の規模(マグニチュード=M)は5.2と推定される。同庁は地震発生から10.6秒後に、昨年10月から導入した一般向けの緊急地震速報を初めて発表したが、既に宮古島に揺れが到達してから約5秒経過しており、間に合わなかった。
 また、震源の位置を実際より約20キロ遠く、深さも約30キロと計算して、M6.9の地震が発生したと予測したため、宮古島には同速報発表基準を満たす震度5弱の揺れが起きると発表したが、実際の揺れは同4にとどまった。
 気象庁で同日午前5時から記者会見した横田崇地震津波監視課長は、「震源の近くで緊急地震速報が間に合わないのは、これまでも説明してきた通り。今回の発表は誤差の範囲内で、おおむね及第点が取れた」と話した。
 一方で、地震計が島にしか設置されていないため、震源の決定精度が悪いと説明し、「精度を高める努力をしたい」と述べた。



そうか・・(。-ω-)
失敗したのか・・(。-ω-)

島にしか設置してないのであれば、精度は落ちるよね~・・。

にしても、一般の陸地に住んでる場合、どの位前に放送されるんでしょうかね~・・。

 
家にあるケーブル放送の受信機が、いらない情報が、けたたましく放送されてるので音量をミニマムにしてるけど、この地震速報の際には大音量でスピーカーから流れるそうです(。-ω-)ホウ


『15秒後に大きな揺れがきます!ご注意ください!!』
と言われたとき、果たしてどんな行動がとれるのでしょう??

『ガス栓、止めなきゃ』
とか
『文ちゃん、お外に出さなきゃ』
とか
機転の利いた行動が出来るとは、正直思えませんね・・。

この春からラジオでも放送されるそうで、ウィンカーを点滅させて徐々に減速し、左側の路肩に寄せて、鍵は付けたままで避難だそうです。


普段の行動の中で、一度想定をしてみるのもいいでしょうね~(。・ω・)ノ゙

『五虎湯』という名の漢方。

うわっ♪
咲良さん(パンクな宮島咲良アナ)。
男前~♪(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン


ヤフーニュースでね・・・゚・(ノД`)・゚・。
硫化水素で自殺した人が、3月以降だけで47名だって(*´ェ`*)

もったいないよね・・。


『生きてるだけで丸儲け♪』とはさんま師匠のお言葉。

ホントにそうだよ。丸儲けだよ・・。

そんな名前を付けられた『いまる』ちゃん(娘)は幸せ者です(*´ェ`*)





SUM41のライブで力尽きたおいらは、電車内で風邪を引き、せきとたんが止まりません( ゚∀゚)・∵ブハッ☆

お薬を変えてみようと思い薬局へGO!!

ツムラの五虎湯(ごことう)という漢方を試してみることに・・。

なんでこれかって??

『虎が5匹だよ♪トラファンとしてはこんなステキな名前はないよ~(´∀`*))ヶラヶラ 』


説明文
五虎湯(ごことう)とは漢方薬の一種で、麻杏甘石湯に桑白皮を加えた漢方薬である。 五種類の生薬を用い、五臓の肺の守護神が白虎であることから五虎湯と名付けられた。



構成生薬
石膏(セッコウ) 10.0 麻黄(マオウ) 4.0 杏仁(キョウニン) 4.0 甘草(カンゾウ) 2.0 桑白皮(ソウハクヒ) 2.0
えっ?石膏??(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
建築材料じゃん♪( ゚∀゚)・∵ブハッ☆



用法
成人に1日6.0gを2~3回に分割し、食前又は食間に経口投与する。 中間証の人に用い、一般に高齢者や虚弱な人には用いない。 妊婦、授乳婦に対する安全性は確立されておらず、危険性より有効性が上回ると判断されるときのみ使用する。


適応症
感冒、気管支喘息、急・慢性気管支炎、気管支拡張症など喘鳴、呼吸困難を伴う激しいせきで、口渇や発汗が認められるものに使用する。


副作用
偽アルドステロン症 ミオパシー 不眠、動悸、頻脈、発汗過多、精神興奮 胃の不快感、食欲不振、悪心、嘔吐、下痢 発疹、かゆみ 排尿障害


ほほう!どおりで♪
汗がダラダラ出ております・゚・(ノД`)・゚・。
副作用出てますな・・(。-ω-)

そうだ!明日は温泉にでも行こう♪
湯布院に♪


温泉で思い出した(。・ω・)ノ゙
例の硫化水素。

市販の『●●●ハ●プ+●ン●ー●』の組み合わせじゃないか?』
と冗談で言っておりましたら・・

どうも、ビンゴらしい(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
一応、黒丸だらけにしました。

試したらダメだからね(。・ω・)ノ゙

人類は7万年前には全世界でわずか2000人??

ほほう!これは興味深い(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン


スタンフォード大学の研究者による個別の研究が推測したところによると、人類は7万年前には全世界でわずか2000人にまで激減、消滅しかけていたことがわかってきたそうです。

一体、7万年前に何が起きていたのでしょうか?(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン


2005年に開始された、遺伝学によって人類学を研究するこのプロジェクトによると、ミトコンドリアの追跡によって、現在の人類は約20万年前にアフリカに住んでいた「ミトコンドリア・イブ」と呼ばれている単一の母親の子孫であることがわかっており、約6万年前から全世界へ人類の分散が始まっています。しかし、このミトコンドリア・イブと全世界への分散までの間に何が起きたかについては今までほとんどわかっておらず、謎に包まれていました。

最近の研究によると、南アフリカのKhoi族とSan族の人々は9万年前と15万年前にほかの人々から分岐したような形跡がミトコンドリアの解析で判明。どうやら、石器時代に先だって小さな人数の集団に分離された後、一緒に戻ってきたりして数が増加、その他の地域へこの時期に拡散し始めたらしい。さらに13万5000年前と9万年前に東アフリカでひどい干ばつが発生、そして7万年前には極端な気候変動によって人類はついに消滅の危機に瀕するほどの少数にまで激減し、一時は2000人ほどになっていたようです。

米国国勢調査局の調査によると、現在は66億人以上の人類が地球上にいるらしいのですが、いつどのような理由で再び絶滅の危機に立たされるかは誰にもわかりません


んん~(。-ω-)
ということは、1人が330万人にこの7万年の間に増えたということですね~♪

というか増えすぎでしょ??( ゚∀゚)・∵ブハッ☆
その昔には『ペスト』とか流行って自然に数が調整されてたけど・・。

人類の発展と人類の存亡は、相反するのかも知れませんね・・。