今日何の日か覚えてる?
やぁやぁ、こんな深夜にこんばんは♪
めろうでござる~。
今日はちょっとした事でめろちゃんお子ちゃまモードに。
ねお君の言った事が気に入らないと駄々をこねてしまいました。
(僕にはちょっとした事情があり、時々感情のコントロールがききません)
いじけてサイレントさんに構ってもらっていたのですが
これがなかなかいい感じ。
「めろちゃん、髪洗ってあげるよ」
「抱っこ?もちろん、抱っこでもおんぶでも喜んで♪」
ドライヤーかけるのもココアを作るのもサイレントさんにやってもらいました。
はて・・・そんなに願望通りに可愛がられてもなぁ・・・何も出てこんぞ?
と、訊ねてみると。
と!!!!!!
そ、そ、そ、そうでした!
魔界ではそういう習慣が無いため、ひな祭りなど忘れていたではないか。
ウフフ・・・( ̄ω ̄)
ひな祭りかぁ・・・v女の子の日だねぇ。
今日はみんな僕の奴隷・・・・虜!(これも何か違う気が)
そんな妄想も有りよね、今日は。
ラトワンキャラだけでなくそりゃもう
桐生ちゃん(龍が如く)も
丞太郎君(ジョジョの奇妙な冒険)も
ミルコ・クロコップ(格闘家)も
ラオウ(北斗の拳)も
みんな僕の奴隷虜なんだから!!!
-只今妨害電波により映像が乱れております、暫くお待ちください-
あ、そういえば桃の節句ともいうよねー。
ってことは・・・・・モモが食べ時だよね!
モモ食べたくなってきた。欲しい欲しい欲しい!
誰か僕にモモ頂戴!!!!
あ、あと一行…!また減った・・・!
レポートの作業もだいぶはかどってきて、もうすこしで本番が記のGOサインだって
もらえるものもある!
俺はその日のためにがんばって下書きも書いてきた!
さぁ、先生みるのだ!俺のレポートの下書きを!
文字だって下までちゃんとあるんだぞ!
ところが・・・
先生「ねお君、ここの文字こう書き直して…あとここも…」
俺のがんばって書いてきた下書きもちょっとだけ消されたり直されたりして
行数が4文字あいてしまったではないか!w
またあれこれみて、文字を増やして提出するねお君
なんとか今日提出して、GOサインもらったら
週末には清書の下書きをしたいんじゃーーーー!!!![]()
ねお君はこの繰り返しを授業の間に2時間30分はやりあっていたw
ようやくGOサインをもらったのは学校の終わる
3分前でしたw
明日午前中にでも下書きが完成できたらいいのにな
いや疲れたw
先生「
ねお君、Skypeってやってるの?」
ねお「ああ、はい(めろうと)やってますよ」
先生「設定とかちゃんと自分でやったの?」
ねお「はい、やりまーした・・・(設定ってなんだ、普通に起動できるだろ)」
と、添削中もこんな余談をしとりましたw
どんなもんだかw
Sっ気のある若きオーナー
名前: Night Wolf
読み: ナイト・ウルフ
年齢: 26歳 性別: 男
身長: 183cm 体重: 80kg
居住地: 高級住宅地 or ビル街のマンション
ウルフ兄弟の次男で、生き別れとなった後
あるお金持ちに引き取られ、経営学などのスパルタ教育を受ける。
幸いにも才能があったため、飲み込みが早く、義父の死後
義兄を差し置いてオーナーの地位を得た。
趣味は乗り物、特に車を集めるのが趣味らしい。
土地やらなんやら色々持っているが、意外と庶民的なものを好む。
義父が生前可愛がっていたペット、ビタを心底嫌っている。
名前: Vita
読み: ビタ
年齢: ??歳 性別: 男
身長: ??cm 体重: ??kg
居住地: 社長室
ナイトに付きまとうストーカー青虫、ビタ。
よだれをたらし、息を荒げながら近寄ってくるドHENTAI!
度重なるセクハラ行為がなければ
それなりに可愛い奴・・・?なのだが・・・。
ナイトに心底嫌われており、必ず拷問にかけられるのだが
本人は愛のムチだと思っているらしく、つぶされても
時間がたつとすっかり回復しているうたれ強い奴。
いたた・・・
こωは〃ωゎぁ♪ゐωTょ元気??
めЗぅT=〃∋
きもっ。つーか読めへん。
やっぱり僕にはこういうのは似合わないね、
改めましてこんばんは^^
今日は地味に色々やってたりやってなかったり。
また ねお君とゲームしてました。
それからキャラ紹介の絵。やっと次男坊・ナイトを描きました。
本日この日記の次にアップする予定です。
今日の夕食はグラタンっていうかあの・・・なんだっけ。
あの・・・
ケチャップのご飯の上にホワイトソースかけてオーブンで焼く奴。
それを作ったのですよ。
そしたらね、そしたらね・・・><
指やけどしちゃったよー・・・![]()
いてて・・・![]()
今日はナイトさんと一緒にすごしたのですが、彼は意外と心配性。
「大丈夫か!?すぐに冷やそう」と、ナイトさんに言われて
冷やしたから水ぶくれにはならないはず・・・。
それにしても、親指と人差し指がてかてかになって気持ち悪いよー。
ところで、全っ然関係ないんですけど
大塚愛の新曲「CHU-LIP
」すごい電波発してますね。
昨日うたばんで見て、早速PV探してみたんですが。
出だしのあれ、うんこよね・・・?
はい、はいごめんなさいお下品な人間で・・・。
このPV、色々アレですね・・・なんか・・・・・・・。
僕は好きですよ、こういうの。
YOUTUBEへのリンク、はっておきますね^^
それじゃ、ナイトさんのキャラ紹介でも書きますです!
昨日の傘事件の続き
前回電車でついうっかりおいていってしまった借り物傘。
これはどこへ行ったのー?ってことで。
今日はその傘がどこへ言ったかを駅員さんに聞くことにしたねお君。
駅の受付窓口まで行くねお君
ねお「あ、おばさん二人ともつったってるけどこれ、ちゃんと用あって立ってんのかな?」
しばらく様子をみることにしたねお。
しかし、しばらく突っ立ってるこのおばさん達は、なにか話しているまま何もしないけれど
窓口になにか用なのかと思いきや…5分くらい待ったあげくに
結局いってしまった
あんたら何も用なかったんかいっ!!!!!![]()
とりあえず、俺の番だと窓口にたったねお君。駅員さんが窓口から顔を出した。
駅員「どうしました?」
ねお「あ、すいません昨日ですね、電車のなかに傘わすれてっちゃったんですよ。それで預かってないかと思って」
駅員「電車のなかの忘れ物等はこちらでは扱ってないんですよ。」
ねお「あ、そうなんですかじゃあd・・・」
駅員「大弩澱までいけば忘れ物センターというところがあるので、そこにいってみてください地図こちらですので、このとおりに行けばあると思います。」
忘れ物センターとか、なんてわかりやすいネーミングだwww
そんなこと思いながら、電車にのって大弩澱まで行くことにしたねお君。
大弩澱にて
ねお「さて、どこにあるんやろそこ?」
駅員さんからもらった地図を手がかりに探し回るねお君
しかし、よく天井をみたら看板がぶら下がってて
『忘れ物センター↑』
・・・わっかりやすっ!!!!!
やっぱり、地図なんていりませんでした。
その場所は目立たない暗い場所にあった。
本当にここにあるのかねえ?と思いつつ中に入ると
受付のところに おばさんが待っていた。
ねお「すいません、昨日電車のなかに白い傘わすれてっちゃったんです」
おばさん「あ、そうなんですか。そしたらこの紙にどんなものかを書き込んでください」
ねお「・・・」
書き込んでいる途中ひとりのおじさんが入ってきた。
このおじさんも電車のなかに忘れ物したんだろうか。
おじさん「ちょっといい?あのね、忘れ物したんじゃないんだけど、ちょっ
文句をね、いいにきたの!!」
おばさん「(゜д゜;)」
俺は書き込んでいる途中だったが、いきなりはいってきてなんなんだこのおっさん
駅の文句なんだろうけど、なんでわざわざこの忘れ物センターにいいに来たんだ?
おじさん「電車のなかにね、僕がおいていったかばんがあるんだけど、それを・・・たまたま同じかばんをもっていた
ひとがもっていって、それ、それ僕のだったんだけどね?あいつ違うっていいきるんだよ…だから駅員に
いったらさ・・・」
ずっといい続けるおじさん。俺はもう書き終えたが、おばさんも困っている様子
おばさん「ええ、でもここは忘れものを扱うところでして駅員とはあまり関係は深くないんですけど」
おじさん「あぁ・・そう・・・ちゃんと上司にさ、いってよね!そういうこと!僕こまるんだそういうの!あんた名前なん
て名前?」
いいたいこといって、すっきりしたのかわからないけど、いいたいこといったら帰っていった。
いろんな人がいるもんだ・・・![]()
そうして、書き込んだ紙をおばさんに提出。そしたらおばさんがある部屋に案内してくれた。
そこには電車のなかに忘れたものを保管してある部屋だった。
傘がたくさん。 白い一本傘だけでも、ごろごろとあって、そのなかの一本をもってってもばれないんじゃないかという
位たくさんあった。
とりあえず丁寧に一本一本調べてこれでもないこれでもないと見ていった。
しかし結局はなかった。
やっぱり電車のなかで持っていかれたのかもしれない。
残念だけどこれは弁償かもな、100円程度の傘だったから大丈夫だけど
正直に先生に話すことにした。
みんなも忘れ物には注意。 電車のなかの忘れ物は
忘れ物センターにいけばあるよ。きっと
でも、おじさんには注意してね!!!!!絡まれたら
なかなか開放してくれないよ!!!!
