信号待ちをしてたら
突然
「朔ちゃん?朔ちゃんだよね」
と声をかけられました。
朔さんは
疲れきった頭をフル回転!!
「(だ…誰だっけ? 見覚えはあるんだけど…)」
「分からない?」
素直に分からないと返事。
名のってもらった瞬間に閃き!!
「あぁ~。」
色々と話して
朔さん自宅前。
そのまま解散♪
幼稚園の時の友達(o^-’)b
朔「良く分かったね」
友達「えぇ、分かるよ!!凄く面影残ってるし」
朔「マジで?」
友達「実は前も同じバスに乗ってたけど
朔ちゃん、親と一緒だったから声かけなかったんだぁ」
あぁ、そうかぁ。
突然
「朔ちゃん?朔ちゃんだよね」
と声をかけられました。
朔さんは
疲れきった頭をフル回転!!
「(だ…誰だっけ? 見覚えはあるんだけど…)」
「分からない?」
素直に分からないと返事。
名のってもらった瞬間に閃き!!
「あぁ~。」
色々と話して
朔さん自宅前。
そのまま解散♪
幼稚園の時の友達(o^-’)b
朔「良く分かったね」
友達「えぇ、分かるよ!!凄く面影残ってるし」
朔「マジで?」
友達「実は前も同じバスに乗ってたけど
朔ちゃん、親と一緒だったから声かけなかったんだぁ」
あぁ、そうかぁ。