韓国人の日常:手紙に入るカードを作ります。 | 星のない夜

星のない夜

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5月に誕生日だった友達がこの前に退社をしました。誕生日の記念と退社の記念に貰いたいことがあるのか聞きました。そうすると友達が手紙を欲しいでした。友達と会う前に私は手紙を準備しました。

 

手紙は2ページ分量でした。手紙と別物の小さいカードも準備することにしました。

 

友達は多分退社をして複雑な気持ちを持っていると思います。会社を出たことのすっきりもあるんですけどこれからの未来の不安感もあるみたいです。それで私は手紙に歌を紹介して慰めました。

 

歌は二つでした。2003年の嵐のことの「とまどいながら」と2016年の嵐のことの「daylight」です。特別に私か好きする歌詞を組み合わせして伝達しようと思いました。

 

 

写真は中間から取りましたね。字の練習をする紙に付けてアクリル絵の具を塗りました。アクリル絵の具はピポペインティングをして残る絵の具です。いつか使用するみたいで捨てらないでした。遂にこんなに使用しました。

 

紙を切ることにレフトハンドの鋏ばかりですから手を焼きました。けれど切ったからよかったです。あざとい黄色、青、赤色の色気は今の私たちのあざとい青春を描くことでした。そして微かな色気は後で30代がなる私たちの様です。

 

友達が日本語を読まれらないから韓国語に翻訳して準備しました。あざといカードには「とまどいながら」の歌詞を、微かなカードには「daylight」の歌詞を書きました。歌詞も絵の具で書きたいですけど毛筆の様もよくない、私の実力が連れられらないでした。遂にうちに長長使用しないボールペンを出しました。

 

 

先に、「とまどいながら」の歌詞です。

 

とまどいながら僕達は不確かな道探してためらいがちに走り出す
망설이면서도 우리들은 불확실한 길을 찾아서 주저하며 달리기 시작해

きまぐれな未来きっと手に入れるために
변덕스러운 미래를 분명히 손에 넣기 위해

 

 

嵐も2003年には私たちと同じ20代序中盤でしたよね。だから見えない未来について不安感を盛り込む歌がもっと私たちの模様を話しやるみたいですね。

 

手紙には遠慮がちに書きました。

 

「私たちの手にはまだ未来はないが、未来を取れる自由があるよ。」

 

友達が好きしたらいいな。

 

 

そうして時間が流れる後2016年、嵐は30代中盤がなりました。歌詞を見たら自身間を失う誰へ伝える内容です

 

消えそうな勇気を今持ってる君へ

꺼져갈 것 같은 용기를 지금 가지고 있는 너에게

 

祈るような声で誰か待ってる君へ

기도하는 듯한 목소리에 누군가 너를 기다리고 있어

 

たとえ僅かな希望それは奇跡の意味

가령 조금의 희망도 그건 기적의 의미

 

ずっと君が望んでた夢はもう

계속 네가 바랐던 꿈은 이미

 

自分さえ気づかない響き奏でて

너 자신조차 깨닫지 못한 울림으로 연주되어

 

君の中に生まれているから

네 안에 생겨났으니까

 

誰か泣いてる 

누군가 울고


痛み抱いてる

아픔을 안아

 

道が今は 開いてる

길이 지금 열렸어

 

“Believe in myself”

“너 자신을 믿어”

 

 

実は「とまどいながら」と「daylight」が続く歌はないですけど、私は歌を聞いて「とまどいながら」のさ迷って自身間を失う青春が浮かびました。「daylight」の話者が「とまどいながら」の話者にやる話みたいでした。つまり未来の「私」が過去の難くいる「私」にやる話みたいでした。

 

やっぱり私たちも時間が流れる30代中盤がなるなら、20だ序盤や中盤の私たちにあんなに話さないですか?友達に伝えました。

 

「私たちはもう始めているよ。“自分を信じよ。”」

 

 

完成されたカードは遠慮がちに紙袋に入れました。紙袋にオイルが付きましたよ。でも友達は理解してくれそうです。笑。

 

心を盛り込む手紙。。友達が好きて欲しいです。