漫画を読んでて、
とっても興味深い台詞がでてきました!!
「正義」とは主観的な物であると私は考える。
相手を「悪」と決め込んだ上で、
自分の道理で相手を押しくるめる事を「正義」とする
そこにおいて相手の言い分には耳を貸さない。
そこを曲げてはイケナイと思う。
「正義」とは立場を表す言葉ではない
「正義」とは、貫くものだ
「すべての正義は同時に悪である」
見方を変えるだけでこの世界は「悪」に満ちている・・・・・・・・
そう考えると世の中は、また、違ってみえてくるものさ
と・・・・。
素晴らしい考え方だと思いますね
私が今作ってる漫画も、前回言ったようなかんじで似ていますし・・・・・
この考えかたで自分は「正義」か、「悪」かを考えると・・・・・
私は「正義という名の悪」なのかもしれません
・悪とはなにか? ・正義とはなにか?
この二つを考えるのはとても難しいことですね
でもまぁ、
正義があるからこそ悪があるし、その逆の場合もある
この世界は、
よくできてますね!
って、
なんか訳の分からないことを語りましたねw
すみません!
たまに、こういう事考えるんですよ
考えると考えるほど、この世界が、
自分が生きていることが不思議で、なおかつおもしろくかんじることができるんですよ♪
ってことで今日はここら辺で!
皆さん次回お楽しみに♪