女君は今までの扱いから『女』とアル意味思ってないらしい・・でもね、僕には一番の女だからね。君は僕のことを変わった人間と言うけど違うよ。そぅ見えるのは君がそうさせてくれてるからだよ。僕は全然大したこと無いし余裕なんてないよ。情けないけど臆病だもん・・・君の優しさも弱さも強さも全部僕は知ってるから君という『女』を僕は好きだからね。
下弦の月下弦の月は悲しみや嫌な感情も最小で済み新しい生活に希望が満ちあふれてる。けどいつもその願いが叶う事はない。どれだけ手を伸ばせば掴み取れるだろう。どれだけ願えば良いんだろ。想いは空回りして闇が僕を嘲笑う。月に魅せられ今も見上げて君を想う。