恋君に出逢って僕の恋は始まった。思えば最初で最後の恋かもしれない。それほど君への想いは強くはかない・・・・偶然から始まった出会いだけど恋が加速した。まだ僕だけの物語だけど動き出した。『恋』という感情を乗せて・・・・話すほどに、出逢うほどに、触れあうたびに・・・想いは募り僕は全てを手に入れたいと思った。闇の中に月が照らし出されたように君は僕の心の奥底に眠る感情を照らし出した。恋はまだまだ続く・・・・