DEGENERATION+DIARY... -40ページ目

学問談義

今日、すっごい衝撃的☆なことが・・・。

前回の、定期茶会でときさんとお会いする約束をして、

今日会って来ました・・・!!


  し、死ぬかと思ったwww


だだ、だだって、『弦v』と呼ばれちゃったりとか、抱きしめて頂いたりとか、

傍から見たら、この上なく怪しい人に見えただろうけど、


     感   激   ☆


だれか、私の心臓のバクバクを止めて!(とめたら死ぬよ)

ほんともうどうしようかと思ったぁっ!

  私、大丈夫か・・・。 

   ここまで来ると、本気で自分が心配になってくる。



で、小一時間ほど雑談を。

もう風が強くって嫌がらせかと思ったよ(爽やか

主に、勉強とかまぁそこら辺のことについて、色々教えていただきました。

現実的というか、為になるというか・・。


日曜が楽しみです。










ど、どうしよう

二日遅れましたが・・


土曜日の夜十時・・・初めて雑談所の扉が開かれました。

入っても誰も来なかったので、いったん出てもう一度戻ると、

この話を覚えていてくれた猫背殿が・・!!


あいさつもそこそこに・・・閲覧者[1] 発見。

即座に呼び込むと な なんと!


  と き 様 ☆


きゃーーー(壊

二人で飛びつきましたww

お久しぶりですっごい嬉しかった!!

おかげで猫背殿と取り合いになったり。(・・・)

本当に嬉しかったです。

大好き!!!

次回はもっとたくさんの方とお話しが出来たらいいなぁと・・v







同ネタ。


ラビの兄弟    そして兄弟愛。



萌っ!!!


学校で、猫背にいきなり。

「ラビの双子って良くない?」(見たいな事)と言われました。


は・・・?って、えぇぇえっっっ!!?

ありがとう神様。ありがとう猫背。

瞬間頭の中に天使が舞い降りました。


恐れ多くも「そのネタもらうっっっ!!」なんて

叫んでしまった俺は何!!!?


ごめん。そして本当にありがとう!!

二人でそのネタ使うことに。

なので、決して朴理(パクリ)ではありませんよ。

本当に感謝です。お詫びになんでも一回だけ言うこと訊きます。

いやマジで。

シリーズ物というか、長編というかまぁそこらへんになる予定。




いや、もう書くのが楽しみ。(ごくごく非常に稀で珍しい。)