

DVDが発売されたので購入しました☆彡
レンタルで借りゃ~いいものを、何度も何度も繰り返し観たいので・・・(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪
もし・・・絶世の美女とブルース・リーと会えるとして、どっちを選ぶとなると・・・
ブルース・リーでしょう!(* ̄m ̄)プッ
私はブルース師父に教えを頂きたいです!
「萌えよドラゴン」も好きですが、この「ドラゴンへの道」の方が好きですね~☆彡
やはりクライマックスのチャック・ノリスとの戦いは圧巻です!
エンディングの坂道を主人公が歩いて去っていく様を見ると涙が出てきます。
遠くの世界に去って行くような気持ちになり、二度と再び会えない感じかな?
恋人に会えない悲しさよりもはるかに重たい哀しみで御座います。
しかしながら映画では、ブルース師父の素晴らしさに感動しています!
1972年香港製作。日本での公開は1975年1月。
ブールスはこの映画が製作された翌年1972年7月20日にこの世を去った。
1972年秋からリーの2作目の監督映画『死亡遊戯』の撮影がスタート。
ハリウッドのワーナー・ブラザーズとゴールデン・ハーベストとの合作映画の企画が持ち上がり、
『死亡遊戯』の製作は中断される。
1973年1月から、米国と香港の合作映画『燃えよドラゴン』(ロバート・クローズ監督)の撮影が
始まる。
『燃えよドラゴン』完成試写の場には、リーはこの世には居なかった。
シアトルダウンタウン近くのレイクビュー墓地にリーは眠っている。
私は一度でいいから、ブルース師父のお墓参りをしようと思っています☆彡