
美智子さんのお友達から送られた写メールでみんなに送信してはバカウケたという(*≧┏∇┓≦*)
何と筑紫線の電車の中の出来事!ヤラセではありません!
最近の話です!
手前はお友達の手だそうで・・・
写真を撮ったアナタにウケたという話で爆笑とか(* ̄m ̄)プッ
疲れてるんだねぇ~ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆きっとこんな夢でも見ているのだろう(o ̄∇ ̄o)
「オナタお帰りなさい」
「ん!ただいま~」
「今日も疲れたでしょ?お風呂入る?」
「ん~~そうだな!」
「今日も暑かったでしょ?」
「まだ日中は暑いよ~」
「スーツも汗で濡れてるわ!クリーニングに出さないと!」
「んっ?明日は出張になった!」
「えっ?急な仕事?」
「そうなんだよ~ひょっとしたら2泊になるかもしれん!」
「ふ~ん!このポケットにある予約のホテルね?」
「え?あ、そうそう!そこに泊まることになった!」
「予約2名様となってるけど・・・」
「えっ?そ、それは部下の分も含めてだ!」
「2人で泊まるの?そんな2人で行く取引なの?」
「そそそそ!大事な大事な取引なんで2人で出張だ!」
「ふ~ん!あなたの課には女子社員しか部下は居なかったわよね」
「あれ?云わなかったっけ?契約社員を男一人雇ったんだよ!」
「ふふ~ん!大事な取引に契約社員を連れて?」
「か、会社からの命令が下ったからしょうがないよ~」
「そうなのぉ~?ホテルはディズニーシーなのね?2人でこ~んな楽しいホテルでね~?」
「今回のプロジェクトはリゾート関係だから、徹夜になるかもしれん・・・」
「お風呂に入ったら?私、ご飯の支度するから」
「あ、あぁ~」
・
・
・
「あ~気持ちよかった~(o^▽^o)」
「アナタ?」
「なに?」
「男2人で、とってもいい部屋に泊まるのね?」
「えっ?( ̄△ ̄:)」
「豪華キングサイズベットで円形本皮ベットに2人で泊まるのね~ふ~ん!」
「あ!」
「夜景も楽しめる露天ジャグジーでお2人の愛のムード最高潮に!ってネットで・・・」
「すまん!実は結婚記念に予約してたんだ!おまえと一緒に行くために!」
「え?ホント?ホントに?そうなの?」
「ホ、ホントだよ~!黙って悪かった!」
「出張は?」
「おまえと一緒に出張だ!」
「ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!」
「C=( ^ ◇ ^ :)ホッ!」
「なに?」
「・・・・何でもない・・・・」