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10時頃に珍客が来ました。

母の兄の娘が息子を連れて鹿児島より訪ねて来ました。私とは従姉妹になりますね。

私より1つ年下でもっとも近いのに、何だか恥ずかしい感じです(o^▽^o)

今回久しぶりに会いました。わざわざハニーちゃんに焼香をしに来たのだとか。


母の兄は屋久島に居ました。20年以上前に亡くなってからは叔母が屋久島に独り居りまして

その叔母も昨年亡くなってからは、一人娘のリエちゃんが両親の供養をしております。


私「わざわざありがとう」

リエちゃん「種子島に行くところはここしか無いし」

私「うん、これからどうするの?」

リエちゃん「夕方、屋久島に行くんだけど、時間があるからどこか見に行こうかなと思って」

私「案内したいんだけど昼から仕事があるから」

リエちゃん「いいのよ!忙しい時にごめんなさいね。レンタカー借りたいんだけど港では1台も無くて」

私「あ!帰省客で無いんだ!でも空港にもレンタカーいっぱいあるから、1台くらいはあるかも」

リエちゃん「じゃ、連絡して持ってきてもらおうかな?」

私「あ、いいよ!空港まで送るよ、南種子に行くんだったら方向一緒だし、レンタカー探してみよう」

リエちゃん「ありがとう」


ということで、ほんの10分程度のお話でしたが、リエちゃんたちを乗せて空港周辺のレンタカーまで


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私「屋久島もお墓参りしたいんだけど、なかなか行かれなくてね」

リエちゃん「私も子供たちのことやらで行かれなくて申し訳ない」

私「しょうがないよね、妹が時々お参りに行ってるみたいだよ」

リエちゃん「ありがとう。私もこれからなるべく行くようにする」

私「すぐ隣に屋久島あるのにね~」

リエちゃん「子供たちが卒業したら、屋久島と行ったり来たりしようと思って、ミカン畑もあるし」

私「そうだね、縁が切れたわけでもないしね。別荘みたいじゃん」

リエちゃん「そうね。それも楽しみ」


リエちゃんを見てると、亡くなった叔父を思い出した。お父さん似なんだね。

私にとっても大事なご意見番の叔父だった。お盆前に叔父に会った感じがしました・・・

今度、息子たちを連れて屋久島に行こうと思います☆彡


私「さぁ、着いた!車があってよかった(o^▽^o)」

リエちゃん「ありがとう。助かった」

私「案内したかったんだけど、道判る?」

リエちゃん「あはは、地図もらうし」

私「そっか!じゃ気をつけてね」

リエちゃん「うん、ありがと」

私「じゃ、また」

リエちゃん「にっち兄ちゃん何だか変わったみたい?」

私「え?おじさんになった?( ̄▽ ̄)」

リエちゃん「あははは、逞しくなった感じ?」

私「あははは、じゃ~ね~☆彡」


学生時に会った時とはえらい変わっただろう。お互いに歳を積んでるから


母方は身内も少なくなっているだけに、従姉妹との付き合いもしないとね。

リエちゃんには、いつでもいいから一晩泊まりで遊びに来なよ!と伝えた。

彼女も一人娘なので、我が妹たちを妹のように思っているらしい☆彡



空港の帰りに御土産屋さんに寄りました!


写真は途中の土産で買った「さとうきびジュース」どんな味か?((o(^∇^)o))わくわく

それと飛び魚のすり身を揚げたものです!

美味しい写真の説明じゃなくてゴメンね(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪