
暑い夏だけに、ホット?
プププ!
えっ?寒いオヤジギャクは要らない?
暑い夏だけに、寒いギャグ?
プププ!
え?もういい?
では・・・
今や、全世界が注目しているニッチー研究所は近未来飛行グッズを完成致しましたヽ(´▽`)/
その名も・・・
『フライヤン』
ここで恒例?の開発者でありますニッチ博士に研究にあたってのお話が御座います☆彡
では、ニッチ博士、お話をお願いします!
ニッチ博士「え~コホン!この度、我が研究所では単独で飛行出来るマシンを開発致しました!」
「命名にあたってはミローネちゃんにお願い致しました<( ̄∇ ̄)ゞ」
「え?命名の説明は要らん?なに云うてまんのぉ~ここが大事やないのぉ~!」
「その昔、マダムヤンというのがありまして・・・」
司会者「ニッチ博士?短めにお願いします!」
ニッチ博士「え?そうそう!そのマダムヤンをヒントにしたそうです!」
司会者「なんや、そのままヤン!」
ニッチ博士「お?オタク関西か?」
司会者「私はヨコハマ生まれじゃんよ~!ニッチ博士!出身は関係ないじゃん!」
ニッチ博士「ハマ生まれじゃん!奇遇じゃん!」
司会者「え?博士はハマ生まれ?」
ニッチ博士「私は小田原じゃん!<( ̄∇ ̄)ゞ」
司会者「あのぉ~!小田原はハマと違うじゃん!それと・・・博士と漫才コーナーじゃないじゃん!」
ニッチ博士「え~~!コホン!ちょっと東海道線から脱線しまして・・・プププ・・・このマシンの
性能をご紹介致しましょう!」
「150馬力・巡航速度250km・最大速度300km・ニッチドッチXX-祁織┘鵐献鵝
「主翼部分重量20kg・動力部分10kgこれから更なる改良により軽量化を計ります!」
司会者「何とそこまで公開されていいのでしょうか?」
ニッチ博士「これはまだ試作段階です!只今ニチリョウパイロットによる飛行実験を開始中です!」
司会者「まだ研究続行というんですね?」
ニッチ博士「これが飛行実験の最新の写真です!」
司会者「これはどこで撮影されたものでしょうか?」
ニッチ博士「これは日本では御座いません!飛行許可を取得するためにホモ国にて許可を頂きました」
司会者「お~!あのハイテク産業推進の国ですね☆彡」
ニッチ博士「すでに実用段階にきていますので、ここ数年の間にプロ仕様が発表出来ることでしょう!」
司会者「ということは、私もこれを・・・」
ニッチ博士「それはまだです!これは種子島限定となります!」
司会者「へっ?種子島限定?」
ニッチ博士「最初はそれ・・・地域限定で売り出してみるのよ(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪」