


ニッチー「へい!昨夜こんなのを作ってみました!」
料理長「う~ん!これ全部オマエが作ったのか?」
ニッチー「実はある方に相談して・・・」
料理長「なかなかの出来じゃないか!で・・・相談役は誰だ?」
ニッチー「へい、おれんじ仲居さんで・・・」
料理長「デザインも考えたのか?」
ニッチー「それもおれんじさんで・・・」
料理長「う~ん!技術は認めるが、オマエの考えでもう一度作ってみろ!」
ニッチー「へい!わかりやした!」
料理長「明日から東京の知り合いの板前が居る!見習いとして修行して来い!」
ニッチー「あのぉ~いつまで・・・」
料理長「てぇやんでぇ~い!修行がある程度出来てからだ!」
ニッチー「え、へい!修行して出直してきやす!」
料理長「もういいから、さっさと支度しろい!」
ニッチー「へい!」
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ニッチー「後をたのんだよ」
ミローネ「わかってるわ!修行頑張ってね」
ニッチー「寂しくなるなぁ~」
ミローネ「私も(≧◇≦)」
ニッチー「ミローネちゃん♡」
ミローネ「ニッチー♡」
チュッ♡
ニッチー「あ!支度しなくっちゃ!」
ミローネ「夕飯の支度しなくっちゃ!」
ニッチー「でも・・・寂しい!」
ミローネ「私も♡」
ニッチー「ミローネちゃん♡」
ミローネ「ニッチー♡」
チュッ♡
ニッチー「あ!シェイプアップパンツを忘れないようにと!」
ミローネ「あ!洗濯物を取り込まなくっちゃ!」
ニッチー「ミローネちゃんも連れて行きたいよぉ~!」
ミローネ「私も連れてって!」
ニッチー「ミローネちゃん♡」
ミローネ「ニッチー♡」
チュッ♡
ニッチー「あ!誰か来た!」
ミローネ「あ!息子たちだわ!」
キリが無いっちゅ~の!(○゜ε゜○)プププー
明日以降、返事のコメが無かったらゴメンなさいm( __ __ )m