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度々の新商品を生み出す、ニチリョウフードがスプリングサプライズ商品を送り届けます☆彡



その名も・・・『ふくよかガム』

プレゼンして頂きますのはニッチー博士で御座います☆彡

それではニッチー博士に商品のコンセプトをお話して頂きましょうヽ(´▽`)/


ニッチー博士「え~コホン!れでぃ~す、あ~んど、じぇんとるまん!」


ニッチー博士?ここは日本ですから、日本語で・・・( ̄ェ ̄:)


ニッチー博士「え?あ!淑女、あ~んど、紳士の皆さん!あふたぬ~んこんにちは~<( ̄∇ ̄)ゞ」

      「あははは、今日ア、メ~リカから帰って来たばかりなので、時間差攻撃がありまして」


時差ボケじゃ?


ニッチー博士「あははは、そうとも言いますな!ははは。実はロスでプレゼンの撮影を行って参りました」

      「それではその8ミリテープを流してもらいましょう!」


ははは、ではビデオテープをご覧下さいませ(o^▽^o)


ニッチー博士「え~コホン!モデルはミローネさんです!とってもふくよかな婦女子で御座います」

      「え~只今、ロス在住で御座いまして、日本にも度々来ます!昨夜は・・・」


ニッチー博士?モデルさんの話では無くて、ガムの話!


ニッチー博士「あ!ガムね!そうそう!そのガムをミローネちゃんに食べて頂いた天然色動画で御座います」


おお~!w( ̄△ ̄)w


ニッチー博士「え~コホン!私としましては80%の研究成果ながらも、ニチリョウフードより

      是非!商品化したいという熱烈な強烈なご要望が御座いまして、この度の発表となりました。」


博士!この商品化にあたり苦労されたところはあったのでしょうか?


ニッチー博士「お~!そうそう!チミ~!いいこと言ってくれるねぇ~(o^▽^o)」

      「何しろ、研究費が莫大なもんで、研究台になってくれる人が居なくてねぇ~」

      「で・・・Meが研究台になったのよ~ホント!」

      「そしたらなんと!ポンポコポンの~ポンポン!になったのよ~」


はぁ~?ポンポコポンの~ポンポン?なんのことです?


ニッチー博士「ほらぁ~!歌にあるでしょ?あれ!」

      「タ~ンタ~ン、タヌキの・・・」


アーーーーーッ!!博士解りました!それ以上は歌わないでいいですから!


ニッチー博士「ちぇっ!これからなのに~( ̄△ ̄:)」

      「その私の身体で試したら~もぉ~そりゃ~!ミローネちゃんビックリ!!」


はぁ?なんで研究台の博士のところにミローネさんがいらっしゃるんで?


ニッチー博士「あははは、ミローネちゃんが、素晴らしい!びゅ~てぃふぉ~!大好きと!」

      「このガムで自信が持てるようになったという次第で御座います☆彡」


博士?苦労という話は出てこないんですが・・・( ̄ェ ̄:)

というところで、博士のお話を終了させて頂きます。

これ欲しい方居ますか?ヽ(~~~ )ノ???