
「お母さん、今日はね~組体操の練習をしたから、体操服が真っ黒!」
「えぇ~~~!?」
こんなやりとりをしている時に、中学生の頃に体育大会で組体操をした頃を思い出した。
ピーーーーッ!
先生「そこの組!笛の合図でピラミッドをキレイに崩すように!」
N「ほらぁ~!下の連中がうまく崩れんからぁ~」
ニッチー「おいおい!一番上が文句タラタラ言よいろ!下のもんの苦しみが解らんくせに」
ミ○キ「あぁ~!アタマにくんな!」
ニッチー「ミ○キ、今度は左右二手に分かれるぞ!隣に伝達!」
ミ○キ「おぅ<( ̄∇ ̄)ゞ」
ピーーーーッ!
ゲフッ!!!
ニッチー「ヒッヒッヒ!」
ミ○キ「ははははは!成功!」
ピーーーーッ!
先生「そこの組!なんで二つに分かれるかぁーーーっ!」
ニッチー「せんせ~い!ミ○キくんが腕が痛いそうです!」
ミ○キ「イテテテテテ!」
先生「そうかぁ~!ちょっと休憩!」
N「なしかぁ~分かるっとかぁ~痛かろうがぁ~(なんで分かれるんだよ!痛いじゃないか)」
ミ○キ「わぁ~が上でギャーギャー言うからや!(オマエが上でギャーギャー言うから)」
ニッチー「クックック( ̄▽ ̄)」
N「わろぅなや!(笑うなよ)」
ニッチー「ナカ○ラ、上のもんは分からんと思うけど、上からの人間が落ちてくれば、たまらん
痛かもんやろ!ギャーギャー言うなや」
N「スマンや!」
ミ○キ「次もいく?( ̄▽ ̄)」
ニッチー「そんたぁ~本番やな!(o^▽^o)」