
ミーちゃんのプライベートパーティーを企画したシロ吉は、家から出られずにキレてしまいまして、
やけになっています(爆)
シロ吉「ニャンで、ニャンで幹事のニャンが出られニャイんだ!」
「今頃・・・ミーちゃんは・・・ニチ吉と・・・」
「ダメニャーダメダメ!許せニャイ~~!」
「オオオオオオオー!」
一方、ミーちゃんパーティー会場では、中盤に差し掛かり、かなり盛り上がっておる様です。
ミーちゃん「ニチ吉?信じていいニャ?ミヤヤとはニャンにもニャかったと・・・」
ニチ吉「ブン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ブン!ニャ、ニャンもニャかったよ~信じてくれニャ!」
ミーちゃん「もし、ニャにかあったとしても、ニチ吉はミーだけのものニャ♡」
「ニチ吉はみんニャに人気があるから、それぐらいで嫉妬しニャイわ」
「心が繋がっているニャ~♡でも・・・もっと・・・」
ニチ吉「(ホッ!やばかったニャ~)シロ吉はニャにしてるニャ~・・・」
ミーちゃん「そうニャ~シロ吉がもっと面白いことを企画しているニャと言ってたニャ~」